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    スーパー・スター・アイドルのヒデキが天国に旅立ち、<新御三家>ならヒデキ派だった私はそれなりに淋しい気持ちになって、ネット上のヒデキ訃報ニュースをサーフィンしていた。

    本当にたくさんの人たちが哀悼の言葉を述べていて、今更ながら「ヒデキは本当の国民的スター・アイドルだったんだな」と認識を新たにしたのだが、その哀悼を示した人の中に、私自身はとっくに亡くなっていたものと思っていた方の存在を見つけて衝撃を受けた。

    寺内貫太郎一家 けんか

    ドラマでヒデキの父親役を演じていた作曲家でもあるその人を、私はとっくに故人と思い込んでいたのだ。なんと失礼な。

    でも・・・・それにしても解せない。かなり鮮明な記憶だと思っていたのに。

    あんまり気になるからネットで調べてみたら、結構同じ思い違いをしていた人たちがいる。
    あのサザンオールスターズのK田さんも、ラジオの生放送中にそう発言し、その生放送を聴いていた奥さんからのメールで間違いを指摘されて即座に謝るということをやらかしたらしい・・・・ということがコチラ↓の記事に書かれていた。

    【不思議】友達とちょっとだけ記憶が違う【異次元】
    https://matome.naver.jp/odai/2142486197916602501


    で、コチラ↑の記事を読んでいた私は【すでに亡くなったと思われていた有名人(存命)】の部分に、やはり故人だと思い込んでいた人物の名前を見つけまたしても衝撃を受ける。『日本昔ばなし』で有名なT氏の訃報ニュースを耳にした記憶があるし、「これから『日本昔ばなし』はどうすんのっ!?」と思った記憶もある。

    いやー、この記事を見ていていっぺんに私の頭の中の記憶違いが増えた。私は以下の方と同じ記憶があるし、



    宮尾すすむがもっと昔に亡くなっていた記憶
    https://toki.5ch.net/test/read.cgi/occult/1310968291/


    1 :本当にあった怖い名無し:2011/07/18(月) 14:51:31.33 ID:j5P/jdNk0
    宮尾すすむって、奥さんが亡くなった数年後(2000年以前)に亡くなった記憶があるんだよね
    長男がテレビに出始めて間もない頃で、宮尾すすむが息子を連れて出演していた
    「両親をたて続けに亡くしてかわいそうだな」と、テレビを見ながら思っていた

    あとで宮尾すすむが存命だということを知って、ずっと前にどこかのスレに書き込んだら
    「自分も」という人が思った以上にたくさんいてビックリした

    「宮尾すすむはもっと以前に亡くなっていた」と
    同じような記憶ちがいしていた人いない?




    会社側でその存在を完全否定されているファンタのゴールデンアップルって名前は聞いたことあるよ。

    ファンタの「都市伝説」はこうして作られた!
    https://dot.asahi.com/apc/2015042300052.html


    コチラ↑の記事ではいろいろな混同から都市伝説が産まれたということになっているが、私としては「ファンタ ゴールデングレープ」という名前自体が初耳なのだ。この問題に関する記事を読むまで、そんな名前を耳にしたことが無かったのだから「なんじゃそれ!?」だよ。

    それから、これはマジでびっくりしたのだが、この記事↓

    えっ? あの有名人は亡くなったと思っていたのに・・・・・・
    http://www.jikanryoko.com/timewarp207.htm


    の中に出てくる有名俳優さんのK・D氏などは訃報のニュースをはっきりと覚えているし、その時の映像で息子さんが映し出されて「うわー、若い頃のお父さんそっくりっ!」と感心した記憶もある。現実ではお元気だそうで、彼は1916年12月9日生まれだから現在101歳なんだね。

    カーク・ダグラス100歳
    https://topiclouds.net/entertainment/peoples/kirk-douglas-turns-100-years-old/

    この事実もある意味で凄いことなんだが・・・・はははは;;

    でも、私は彼の息子さんを見たのはその訃報ニュースが初めてだったので、そのニュースが幻のものなら、私は息子さんがお父さんにそっくりなんてことは知らないはずだよね。むむむむむ。

    それからねー、この記事↓と同じ記憶が私にもあります。

    【Another‐Take④】マンデラエフェクト・ナイト(後編)~『007/ムーンレイカー』の謎~
    https://ncode.syosetu.com/n1932db/30/


    007 ムーンレイカーのドリー
    (↑これじゃない。私もあのシーンで笑ったんだ。こんな普通の笑顔じゃなかったよ。)


    あと、実は以前に記事を書いた時に違和感があったんだが、マンデラ・エフェクトの代表例として有名な『インタビューウィズヴァンパイア Interview with the Vampire 』


    の題名が 『Interview with Vampire』 から、いつの間にか『Interview with the Vampire』に変わっていたというものがあって、私は「a」だった記憶があったんだよね。

    ああ、発掘するといくらでも出てきそうだ。


    こういう現象に関して、ある平行世界でとてもヤバイことがあったので、その世界に一番近い平行世界に移動して安定を保ったため事実の誤認がほころびのように起こっているという説があるんだが、じゃあ私は別の平行世界からこちらの世界へやって来たのだろうか?

    ・・・・・・・・・・

    というわけで、昨日から現実世界に対する浮遊感がハンパじゃない私である。


    最近はドラマでも過去を変えて未来も変えまくるというのをやっているが、

    シグナル 日本

    これはリメイク版で本家は韓国のドラマ

    シグナル 韓国

    なんだけど、その元ネタはこの映画↓らしい

    オーロラの彼方へ

    過去の父親との交信に成功した息子は、情報を流して父親を助ける。だが、そのせいで未来では母親の方の運命が変わることになり・・・・と、父子が最善の未来を得るために奮闘する内容、らしい。(観てないんです、ゴメンナサイ。)


    パラレルワールドの認識が昔に較べて普及しつつあるためなんだろうけれど、こういった作品が普通にババンと現れてくるということは、映画やドラマや小説、そして現実の中で、変えられない過去や未来に泣いた時代は、そろそろ終わりに近づいたってことなのかもしれない。

    どんな世界になっていくのやら。

    こんな面白い記事↓もあるしね。

    「何か」が地球に向かっている? : まもなく、私たちの地球に「発生源不明の超膨大なエネルギー体」が近づくかもしれない。それは数日前に太陽を通過
    https://indeep.jp/unknown-energy-toward-to-our-planet-now/


    ひょっとしてこれが「光のイベント」ってヤツなんですかねー。

    2018年アセンション予報 3月10日付 QHHTセッションによる”光のイベントの詳細”
    http://metaphysicstsushin.tokyo/2018/03/15/%ef%bc%92%ef%bc%90%ef%bc%91%ef%bc%98%e5%b9%b4%e3%82%a2%e3%82%bb%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e4%ba%88%e5%a0%b1%e3%80%80%ef%bc%93%e6%9c%88%ef%bc%91%ef%bc%90%e6%97%a5%e4%bb%98%e3%80%80qhht/


    おまけに太陽が消えてたりするそうだし・・・。
    この世界はホントはホログラフなのか。

    それにしても・・・・ホントに私はどこの世界から今の世界に来たんだろうか?
    ううううううーむ;;;;








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    【解説&ストーリー】

     もう一度、逢いたい。話したい。/NYでオーロラが見える日、30年前と無線がつながった。それは父は死ぬ前日。─今なら未来を変えられる。/1999年、ニューヨークにオーロラが発生したある日、ニューヨーク市警察の刑事ジョンは、父の形見の無線機を発見し、ある男と交信することに成功する。その男はなんと、30年前に死んだ父フランクであった。しかもその日は消防士であった父が救助中に事故死する、まさに前日だったのである。ジョンは、なんとしても父を救おうとするが、過去を変え、新しい未来を創り出そうとしたその行動が、思わぬ事態を招くことに…。1台の無線機を通して、30年後の息子から明日死ぬことを告げられる父役に『デイ・アフター・トゥモロー』の名優デニス・クエイド。なんとしてでも30年前の父を救おうとする息子役には『パッション』でイエス・キリスト役を熟演したジム・カビーゼル。父と息子の絆を描いた、永遠に語り継がれる感動の傑作。



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    【シリーズストーリー】

     警察のプロファイラーであるパク・へヨン(イ・ジェフン)は、ある日廃棄処分となっていた古い無線機を見つける。すると、突然壊れているはずの無線機から声が聞こえてくる。声の主は刑事イ・ジェハン(チョ・ジヌン)だった。ジェハンは15年前にヘヨンの同級生が犠牲となった未解決事件の手がかりを伝え、無線機は切れる。半信半疑なヘヨンだったが、ジェハンが残した言葉をもとに向かった場所で事件の重要な証拠を見つけ、刑事チャ・スヒョン(キム・ヘス)と共に謎を解き明かしていく。これをきっかけにヘヨンとジェハンの無線機での交信が始まる。交信していくうちに、ジェハンが現代ではなく過去の人間であることをヘヨンは知る。一方、スヒョンは15年前に失踪した先輩刑事を捜し続けていた…。
    【シリーズ解説】
     韓国ドラマの歴史を塗り替えた!「ミセンー未生ー」演出家が贈る、ヒューマンドラマの最高傑作!/“諦めなければ、未来は変えられる"--無線機でつながる現代と過去、それぞれの想いが奇跡を起こす!

    ※ 現在日本版リメイクが放送されていますが、私は圧倒的にこちらの元版の方が面白いです。ま、元がおもしろかったのでリメイクされるわけですから、あたりまえだけども。今、Gyao!さまで配信されているので観ていますが、無料配信期間よりも先に結末を迎えてしまうであろう日本版の内容が元版に追いついたら、日本版の視聴をやめるつもりです。だって、元版、楽しみたいんだもん。日本版で今のところ唯一勝っていると思うのは過去の警官役。だって私の大好きな「猫侍」さんだからねー。えへへ。





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