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    何だか恒例になってしまった新年の一枚。
    ひどいカードが出て来てもあんまり気にしないでくださいね。
    では今年もいってみましょう。


    ・・・・・・・・・・・・・・

    と、毎年やってましたが、今回は「ええっ!」と言うことが起こり、私はいったいどうしたら;; という状況に陥っております。

    実は・・・・・前回の12月29日の新月に引いた同じカードを2枚、それも並びも一緒に引いたんです・・・・・。

    いや、ま、新月満月で1枚同じカードを引くことはよくあります。過去には2枚とも同じのを引いたこともありました。
    そう、新月は三日前だし、同じカードは出ても不思議はないですけどね・・・・。

    こういう時は、大抵は引き直すんですが、でも前回の新月の記事を書いた時に、「久々にいい感じなカードを引いたな」と思ったし、また「やっぱり、今必要なことなんだよ」と改めて思ったもんで、今年の指針としても、前回の内容を強調することにします。同じ内容の記事が続きますが、御勘弁のほどを;;



    大地の父

    「地球と繋がる」

     「大地の父」
     <キーワード> 信頼性、入念な仕事、収穫の時、強さ、思慮に富んでいること、慈悲の心、主張、着実、鍛錬、時として頑固さを表す。


     もっとグラウディングするにはどういった場所が必要なのかを感じ取って下さい。未完成の計画を完成させるには、内面の安定、それに安全だという感覚が必要です。しかし、仕事のための仕事というのは、エネルギーを与えてはくれず、単にどうしてもやらなければならない煩わしいことと化してしまいます。仕事をしながらも、それを仕事だと見なすことさえないような、魂のこもった仕事は、あなたに求めていた満足感を与えててくれるでしょう。こういう風にエネルギーを使うことは自分への信頼を強め、自分は正しい道を進んでいるのだという確信を与えてくれるのです。

    (上記の文章はヒーリング雑貨「メープルフォレスト発行の解説文(御崎瑞穂訳)を引用しています。) 



    そして補助としてのもう一枚のカード。


    火の3.png

    「地球と遊ぶ」

    「火の3(高潔))」
    <キーワード>高潔、純潔、天衣無縫、天真爛漫、人を信頼する心、自分に価値を認める、明瞭さ、誠実


     心の清らかさを表に出すことで、心配事の多くはあっさりとなくなってしまうことでしょう。あるがままの自分自身をひとたび受け入れてしまえば闘争心や妬みが心を支配することはなくなります。自由への鍵というのは、あなた自身の心の清澄さと純真さの中にこそ見出されるのです。

     常に努力し続けなれば十分なものを得られないのではないかという恐れの気持ちは、最終的に消え去るでしょう。それは、人生で1番大切なのは自分自身と調和することで、儲けることではないということに気付くからです! あなたの心が、成長を続けるために必要な人々と環境のもとへと、静かにそして緩やかに導いてゆくのに任せて下さい。

    (上記の文章はヒーリング雑貨「メープルフォレスト発行の解説文(御崎瑞穂訳)を引用しています。) 








     あけましておめでとうございます。

    「世間的にはいろいろあったようですが、私は相変わらずのあっという間の一年だった2014年も終わり、なんだか新年だなんて信じられないお正月、皆さま、いかがお過ごしでしょうか?」と書いた去年のこのコーナーですが・・・・やっぱり同じであっという間の2015年が過ぎ去って2016年のお正月だなんて信じられないお正月、皆さま、いかがお過ごしでしょうか?」」と書いた去年のこのコーナーですが・・・・やっぱり同じであっという間の2016年が過ぎ去って2017年のお正月だなんて信じられないお正月、皆さま、いかがお過ごしでしょうか?(← くどい)

    で、スミマセン。以下、前回の新月の一枚のコピーです。



    さて、今回のカードは「大地の父」。物質的豊かさを表す「大地」がお父さんな感じ、ということで、着実、信頼、入念な仕事など、大地に根差した強さみたいなものを表しているカードですね。で、補助のカードが「火の3(高潔)」でありまして、これは私がつけたキャッチのあるカードで、それが「ぴゅあぴゅあでGo!」。カード解説によると、「心の清らかさを表に出すことで、心配事の多くはあっさりとなくなってしまうことでしょう」だそうで、「天真爛漫で一挙解決!」「そのままでオッケー!」な感じですかね。

    なんか「お父さんと小さな子供」なカードを一緒に引いたみたいですが(笑)、思慮深く入念な職人気質の仕事をしながらも、ワクワクするような純真無垢で素直な気持ちも忘れないでね、ってところでしょうか。

    ということで、今の時期はそんな風に地に足つけて、それでいて浮き立つような楽しい気持ちも抱きながら過ごしていくのが良いと思いますよん。特に「大地の父」を引いたので、もっと大きく「地球と繋がり、地球と遊ぶ」ことができれば、もっと素敵なんじゃないかな。





    で、これではあんまりなんで、アドバイスとしておまけに一枚引いてみました。それがコチラ。


    生命力

    「11. 生命力」
     <キーワード>歓喜、意気揚々、熱情、強い欲望、性愛、極度に高まった創造性、完全だと言う感覚、全能感


     天より与えられる計り知れない力のうねりに押し流されることを自分自身に許したなら、あなたには不可能はなくなることでしょう!
     このカードの持つ最も深遠なメッセージは、喜び、生命力、歓喜についての従来の考え方を越えるものです。この生命力のカードは、そういうエネルギー全ての源を表しているのです。この源は神聖なものであり、人の心が作り出した境界が持つどんな限界をも越えてしまうものです。
     霊魂は決して滅びることがないのだと心の底から理解することが出来れば、わたしたちは途方もない恍惚へと導かれることでしょう。もしも、社会でこういうものだとされている枠組みや境界線、限界がごく狭い見方によるものなのだということに気づき、意識的にその限界を越えようとするならば、人が生来持っている、激しい、押さえきれないほどパワフルな力は、わたしたちが喜悦の遥かな高みへと達することを可能にしてくれるでしょう。

     忘我の境地に入ることを沢山の人が恐れるのは、そうなると、一般に最も価値があるとされている精神のコントロールというものを失ってしまうからです。
     少なくともわたしたちの社会では、自制というのは最大の美徳とされていて、そういう趨勢の中では恍惚状態や歓喜、生への激しい感謝は、ひやかしの種になったりするのです。人間味のない機械のような人たちの間では、「コントロールされていればいるほど良い」というひどいモットーがあるのではないかと思えてきてしまうほどです。

     さて、このカードがあなたに教えているのは、それとは全然違うやり方です。カードは、激しい喜びへとつながっている自分の中の情動を信じることで、どんな状況からもびっくりするような洞察を得ることが出来るだろうし、普通の心の状態、すなわち単調で活気がない心の状態のままでは達成できない、もっと高度な物の見方に達することが出来ると伝えているのです。
     自分の中でこの根源的なエネルギーが高まることで、今やあなたには事実上奇跡さえも起こせるような素晴らしいチャンスが与えられ、どういうたぐいの精神的、あるいは社会的な抑制よりも簡単に乗り越えることができるようになり、頭の中で延々と果てしなく続く意味のない思考の繰り言は収まることでしょう。あなたの意識は広がっていき、あなたという存在は、ついにはそのエネルギーを気後れせずに湧き出させることができるようになるチャンスを得ます。恍惚とした絶頂におけるfreefall<自由落下>の感覚と解放の中で、あなたは偉大な神秘、そして生きているということ自体への畏怖に限りなく近づくことが出来るのです。

    (上記の文章はヒーリング雑貨「メープルフォレスト発行の解説文(御崎瑞穂訳)を引用しています。) 



    「完全だと言う感覚」、「全能感」ですよ・・・・・・。
    このカードは、自分にかけている制限をすべてスッパリ外して、自分の持てる力をある意味暴走させようぜというものなので、もう、ホントに素のままで自然の中で生きるって感じ。自分自身が世界そのもの、地球そのものになっちゃうというか、そこまでの天衣無縫さで生きてみようっ! という一年ですね。

    前回も書きましたが、八百万の神と共に生きる、自然と自分たちの間に境目が無いという日本人の素敵な感覚に、思いっきり磨きをかける年にいたしませう。

    ということで、この一年も頑張っていきまっしょい!

    今年もよろしくお願いしますね(^^)/~





    (おまけ)
    「海の声」 フルver. / 浦島太郎(桐谷健太) 【公式】




    (おまけのおまけ)
    TVCM │au「春のトビラ・やってみよう」篇


    「みんながみんな英雄」 フルver. /AI【公式】


    ※au の回し者ではないのですが(私自身は携帯電話も持っていない奴なので)、昔話シリーズは、お正月にふさわしいもんで、つい・・・・・;;



    (おまけのおまけのおまけ)
    三太郎、サッカー日本代表を全力応援 au三太郎シリーズ新CM「応援」篇


    ※本当にau の回し者ではないのですが、時代劇好きなものでつい・・・・・;;




    2016年11月10日

    KDDI
    サッカー日本代表の“全力”を新たな楽曲とともに三太郎が“全力”で応援! au 新CM 「応援」篇
    http://prw.kyodonews.jp/opn/release/201611096090/


    2016年11月10日

    KDDI株式会社

    泥まみれになった「青い侍」たちの“全力”を、
    新たな楽曲とともに三太郎が“全力”で応援!
    サッカー日本代表の“全力”をauが“全力”で応援する
    新CM 「応援」篇 2016年11月10日(木)よりOA開始


     KDDIは、サッカー日本代表チームのサポーティングカンパニーとして、日本代表チームを応援する事を目的とした「au BLUE CHALLENGE」の三太郎シリーズ新CM「応援」篇のTVCMを、2016年11月10日(木)より全国で放映開始します。

     新CMでは、「全力を全力で応援する」をテーマに、新たなCM楽曲「見たこともない景色」と共にストーリーが展開されます。イントロが流れ、三太郎は足場の悪い泥だらけの広場で青い侍たちと、外国人の男たちが、一つの鞠を蹴ってサッカーのようなものをしているところを見かけます。「あれ何?」「何やってんのー?」と三太郎は驚きながらも眺めています。楽曲の歌詞と試合がシンクロしながら進んでいくにつれて、次第に目が離せなくなる三太郎。手に汗握る場面がある中、ゴールが決まった瞬間、大きな歓声が鳴り響き三太郎は最高潮に盛り上がります。“全力”で頑張る青い侍たちに魅了され、少しずつ共感した三太郎は気付けば“全力”で応援していました。CMを通じて、『auはサッカー日本代表を応援しています。』というメッセージを訴求していきます。三太郎たちの心境と重なっているような歌詞にも注目してください。

    【CMストーリー】
     山道を歩いていると桃太郎は「あれ何?」とわくわくした目で広場を指さします。するとそこに足場の悪い中、泥だらけでボールを追いかける集団を発見。そんな様子をみた金太郎は「泥だらけじゃん」と笑います。「何やってんの?」と浦島太郎も目を丸くしています。ボールを追いかけて走り、泥だらけになってもすぐに立ち上がり進んでいく様子を眺めながら、三太郎の心の声とシンクロするような歌詞と共にストーリーは進んでいきます。ゲームが進むにつれ、どんどん目が離せなくなる三太郎。転んでしまった人を見ては悔しがり、ゴールが決まらなかった時には「がんばれ!!」と、応援しています。ボールが美しい弧を描いてネットに向かっていく瞬間、三太郎の興奮は最高潮。見事、ゴールが決まった瞬間、大歓声が湧き起こります。大喜びで抱き合う三太郎と、ゴールを決めて喜び抱き合う選手たちの姿は、「そこから見える景色、同じ景色を見よう」という歌詞とシンクロしているのでした。

    <歌詞>
    「どうしてそんなに走れるの どうしてまたすぐに立ち上がれるの 僕たちの声が聞こえるの
    泥だらけですすんで 傷だらけでもがくの かわしたわけない約束 守る事のために走る
    日本の風に 背中押されて 日本の太陽に未来照らされて
    泥臭くていい格好悪くていい そこから見える景色 同じ景色を見よう」 

     新CMはスペシャルサイト、ならびにau公式YouTubeチャンネルにてご覧いただけます。
      (PC) http://www.au.kddi.com/pr/3taro
     (スマートフォン) http://www.au.kddi.com/pr/3taro/sp
     (YouTube公式チャンネル) http://www.youtube.com/user/aubyKDDIofficial
      (YouTube) https://youtu.be/6kWUDZHnaEo
     ※2016年11月10日(木)0時に公開します。



    新CM概要 「応援」篇

    【撮影エピソード】
    今回の山奥のグラウンド、実はただの荒れ果てた空き地でした。撮影前のわずか1週間で雑草をかり、土を掘り返し、整備して出来たのがこのロケ地です。本当に色々なスタッフの努力の結晶が形になっています。
    そこでプレーするのは5回ものオーディションを勝ち抜いた選りすぐりの選手たち。
    オーディションで何度もプレーをしてきたせいか、まるで本当に苦楽を共にした仲間のようなチームワーク。
    撮影ではドロドロのグラウンド、履きなれない靴、継ぎ接ぎのボールなど、通常のサッカーとは違う環境下でのプレーを求められ、演者の皆さんは苦労されていました。
    シュートシーンでは納得いく軌道のシュートが中々決まらず、何度も撮り直しを行いました。
    しかし、シュートが決まった瞬間は、相手チーム含むその場の全員から拍手が飛び交い、泥だらけで足場が悪いことなど気にならないくらいのスーパープレーの連発で活気あふれる撮影になりました。
    1プレー1プレーに選手とスタッフ共に声掛けを絶やさない様子は、“撮影”と言うよりまるで“試合”のようでした。

    気合いの入ったプレーを見て三太郎の応援もサッカーの試合観戦さながらでした。
    そんなそれぞれの魂が宿った作品に仕上がっています。

    <au BLUE CHALLENGE>
    全力を全力で応援する。懸命なプレーをする選手たちとともに、わたしたちauも挑戦します。勝利へのサポートから、新視聴スタイルの提案、あるいはプロダクトの開発まで。auがもつ通信テクノロジーを生かして、「あたらしいサッカー体験」の創出に挑み、サッカー日本代表を全力で応援していきます。味わったことのない興奮を、みなさんと。au BLUE CHALLENGE

    au BLUE CHALLENGE詳しくはこちら
     →http://www.au.kddi.com/pr/soccer/











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