最近のお散歩道。

    落ち葉が増えてるなと思っていた数日前は、

    落ち葉2015/11/8-1

    落ち葉2015/11/8-2

    こんな感じだったんだが、雨が降った後、

    落ち葉2015/11/9-1

    落ち葉2015/11/9-2

    落ち葉2015/11/9-3

    落ち葉2015/11/9-4

    一気に葉が落ちた。

    で、本日はと言えば、

    落ち葉2015/11/10-1

    落ち葉2015/11/10-3

    うーん、掃除が行き届いている。さすが大学。
    (今は降るように葉が散っているから、大変だろうなー。)

    土の上は落ち葉が積もったままだけど

    落ち葉2015/11/10-4

    落ち葉2015/11/10-5

    なんか素敵。

    ちなみにココ↓で落ち葉に埋もれているのは

    落ち葉2015/11/10-6

    玉簾さんたちである。

    玉簾2015/9/29-1

    玉簾2015/9/29-3

    頑張ってね。(^-^)/~

    それにしても、紅葉が綺麗だ。

    落ち葉2015/11/10-8

    落ち葉2015/11/10-7

    落ち葉2015/11/10-9

    落ち葉2015/11/10-10


    というところで、突然ですが花水木紅葉&落葉観察日記。

    花水木r22015/11/10-2

    花水木r22015/11/10-6

    花水木r22015/11/10-9

    花水木r22015/11/10-11

    花水木r22015/11/10-12

    で、前述したように雨が降った後は一気に落葉して本日は、

    花水木2015/11/10-1

    こんな感じ。

    もう、ほとんど「最後の一葉」状態ですじゃ。

    当然葉も真っ赤なのばかりなんだけど、中にはこんなのもまだあって

    花水木2015/11/10-2

    リンゴみたいで可愛いなと思った私、であったよ。













    【内容情報】(「BOOK」データベースより)
     グリニッチ・ヴィレッジに住む貧しい画家ジョンシー。彼女は肺病にかかり、窓辺から見える残り少い蔦の葉を数えていた。散り終った時に、自分の命が尽きると…(「最後の一葉」)。わが国でも、もっとも愛されていたこの一篇をはじめ、「警官と讃美歌」「賢者の贈りもの」など16篇。短篇の名手オー・ヘンリーが庶民の姿を独特のユーモアとペーソスで描く傑作集。
    【目次】(「BOOK」データベースより)
     警官と聖歌/賢者の贈りもの/忙しい株式仲買人の恋物語/美服のあだ/馭者台から/第九九隊の外交方針/一文おしみの恋人/桃源境のはかなき客/ハーグレイヴズの二役/アイキイ・シェインスタインの惚れ薬/福の神と恋の神/緑の扉/マックの身代金/振子/最後の一葉/自動車を待たせて



    【内容情報】(「BOOK」データベースより)
     世界中で最も知られている短編小説「最後の一葉」は、どんな文学背景をもつ作品なのか?それを生み出したO.ヘンリーとはいったいどんな作家だったのか?100年を経たいまもなお、誰からも愛され続ける珠玉の短編群を生んだ作家O・ヘンリーの創作の謎と、獄中から作家へと転進したその波瀾万丈の生涯を描く、日本で初めての本格的評伝。
    【目次】(「BOOK」データベースより)
     第1章 波瀾万丈の果て(南部ノース・カロライナ時代(一八六二ー一八八二)/西部テキサス時代(一八八二ー一八九五)/逃亡と服役の時代(一八九六ー一九〇一)/ニューヨーク時代(一九〇二ー一九一〇))/第2章 珠玉の短編小説を読み解く(四つの地域的背景ー南部・西部・中米・ニューヨーク/O.ヘンリー作品の特質ー「最後の一葉」はこうして生まれた)/第3章 揺れる文学的評価を探る(高められた評価/一転して行われた酷評/再評価の動き)/第4章 音楽家フォスターと作家O.ヘンリーが共有する郷愁の世界(スティーヴン・C.フォスターの軌跡/「アメリカ的なもの」を求めて)





    ペットのおうち
    ※ 犬、猫、小動物、魚、鳥、爬虫類、その他まで、ペットの里親募集情報サイト。



    関連記事
    TrackBackURL
    →http://greenbirdletter.blog31.fc2.com/tb.php/2100-80cd3e91