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    いつものお散歩道。

    相変わらず(いつものノラたちとは違うけど町中で)猫たちがひなたぼっこする今日この頃。

    猫2015/11/4-2

    猫2015/11/4-3

    猫2015/11/4-4

    もう落ち葉の季節ではあるが、

    落ち葉2015/11/4-1

    落ち葉2015/11/4-2

    落ち葉2015/11/4-3

    暖かめの秋は、

    紅葉2015/11/4-3

    紅葉2015/11/4-4

    紅葉2015/11/4-1

    紅葉2015/11/4-2

    本当に過ごしやすくていいよ。


    神社の山茶花もだいぶ咲いてきた。

    山茶花2015/11/4-1

    山茶花2015/11/4-2

    山茶花2015/11/4-3

    ココのは白の一重だが、日陰のヤツだと

    山茶花2015/11/4-6

    写真として今ひとつなので、やっぱり日なたのヤツを撮ろうとするんだが、

    山茶花2015/11/4-4

    山茶花2015/11/4-5

    ハレーション起こしまくり;;

    ま、それでも撮り続けていると、

    山茶花2015/11/4-8

    おい、

    山茶花2015/11/4-9

    こっちにカメラを向けると

    山茶花2015/11/4-10

    おい;;

    山茶花2015/11/4-11

    蜂が乱入しまくりである。

    気がつくと、この周辺でかなりブンブン翅音がしてる。
    それも・・・・・スズメバチだよね、この子たち;;

    そう言えば、去年も山茶花のお花を撮っていて、、

    コガタスズメバチ?2013/11/29-1

    コガタスズメバチ?2013/11/29-7

    コガタスズメバチ?2013/11/29-8

    そこでスズメバチさんとコラボしたのであった。

    熊蜂さんが針槐さんやアベリアさんをとっても好きなように、

    針槐&熊蜂2013/5/5-1

    熊蜂2013/7/17-2

    スズメバチさんは、山茶花がとっても好きなのかもしれない。

    山茶花は綺麗だけど

    山茶花2015/11/4-13

    こっちに危害を加える気がないから、ほとんど大丈夫だと思うけど、写真を撮る時はちょっと注意した方がイイかもしれないね。ふむ。






    (おまけ)
    ちなみにこの人(ミツバチ)は



    バラとミツバチ2013/5-2

    躑躅&ミツバチ2014/5/2-1

    アベリア2015/6/21-8

    何でも好き;;
    ははははは;;













    <商品説明>
     本書では、身近な落ち葉80種を400点のカラー写真で紹介した、今までにない木の葉図鑑です。名前を検索する実用性はもとより、どのページを開いても美しく、見ているだけでも心が癒される、癒しのアートブックとしてもお役に立てるかと思います。構成は紅葉と黄葉の2章仕立てで、各章とも彩り豊かに展開していきます。紅葉では、アカガシワ、アカシデ、オオモミジ、イロハカエデ、ニシキギ、ソメイヨシノ、ナナママド、マユミ、ミズナラ、ツタなど、31種。黄葉では、アキニレ、イチョウ、イイギリ、エノキ、シラカバ、トチノキ、ブナ、カツラ、シナノキなど49種を掲載。また、コラムでは常緑樹の紅葉や、草紅葉も紹介してあります。プレゼントにも最適の美しい一冊に仕上がりました。
    【目次】(「BOOK」データベースより)
     紅葉の彩り(アカガシワ/アカシデ/アメリカハナノキ/イロハカエデ/ウリハダカエデ ほか)/黄葉の彩り(アオギリ/アカメガシワ/アキニレ/ハルニレ/アサダ ほか)



    <商品説明>
     昆虫の生態系のトップに君臨するスズメバチ。近年は都市部にも巣をつくり、人を襲うおそろしい「害虫」として悪名高い存在です。しかし、彼女たちの立場から人間や環境を見てみると、いちがいに害虫と決めつけられないことに気づかされます。
     たくみな巣作り。数百頭もの巨大なファミリー。働きバチのあざやかなハンティング。女王バチと働きバチ、幼虫たちの不思議な関係。そこには、人間社会にも通じる精妙な自然の営みがあります。
     40年以上、スズメバチを研究し続けてきた著者の目を通して、意外と知られていないスズメバチの生態、自然のすばらしさ、環境問題、人間とスズメバチの関わりを伝えます。この一冊で、スズメバチ博士になれるだけでなく、身近な自然に思いをはせる想像力を養います。
    【内容情報】(「BOOK」データベースより)
     スズメバチは都市部にも巣をつくる「害虫」とされています。しかし、スズメバチの立場から人間や自然環境を見てみると、別のすがたが見えてきます。身近な自然に思いをはせる想像力を養う一冊!
    【目次】(「BOOK」データベースより)
     はじめに スズメバチってどんなハチ?/第1章 はじまりは一匹の女王バチからー4月~5月/第2章 働きバチの誕生ー6月/第3章 巣のひっこしー7月/第4章 スズメバチは名ハンターー8月/第5章 きびしい夏を乗りこえるー8月~9月/第6章 たたかうスズメバチ/第7章 次世代へのバトンタッチー10月~11月/第8章 スズメバチと人とのかかわり/付録1 スズメバチと出会ったら/付録2 世界のスズメバチ、日本のスズメバチ





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