無事、鞍馬に到着した私であったが、なんか

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    なんか

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    ホントに来ちゃったんだなー、という不思議な感慨にふけってしまったよ。

    ここは、私にとって子供の頃から時代劇の中だけの夢の世界だった、あの牛若丸の

    牛若丸

    牛若丸
    価格:1,620円(税込、送料別)



    鞍馬天狗の

    鞍馬天狗 伊藤彦造

    鞍馬なんだよなーーっ。

    自分でちゃんと来てしまったんだなー。大人になるって凄い・・・・・(なんだよそれ;;)。

    ま、とりあえず登っていくか。

    途中の由岐神社。

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    でっかい杉の木。

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    水琴窟。

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    ホントにオルゴールみたいなキラキラな音がしてた。

    カッコイイ龍の手水舎。

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    こういうものを楽しんでいるうちに本殿金堂に到着。

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    うーん、見晴らしがいいよ。

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    ここは毘沙門さまだから

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    狛虎なのね(虎は毘沙門さまの御使い)。

    無事、参拝も終えたので、ゼロ地場とかゼロポイントとか噂の六芒星の上に立って見た。

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    立った位置から撮った写真。

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    うーん、よくわかんなかった。

    少し寂しい気もするが、もともと体感は鈍い方だもんな、あたし;;

    ま、まだ先は長い。サッサと

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    奥の院へ向かうぞっ。つづく。










    <商品説明>
    〈『京都を愉しむ』シリーズ第二弾は、京都のとっておきパワースポットを紹介〉
    〈千年の都・京都はパワースポットの宝庫でもあるのです〉
     全国各地でパワースポットめぐりがブームとなっていますが、京都にもたくさんのパワースポットがあることをご存知ですか。
    平安京は風水学と陰陽五行説を駆使して造営されており、その上自然の地の利にも恵まれている京都は、さまざまなエネルギー(気)が満ちあふれる土地なのです。本書では、易学・運命学研究家の著者が実際に訪れ、パワーを感じた場所を厳選して紹
    介しています。また、これまでのパワースポットガイドと違い、神社仏閣などの中のさらに細かなスポットをピンポイントでお教えします。「覚醒の気」「癒しの気」「活力を与える気」「空虚感を埋める気」など、その土地の持つパワーの種類も併記していますので、目的に応じて訪れてみてください。きっと元気と幸運をもらえるはずです。
    【内容情報】(「BOOK」データベースより)
     元気と幸福を約束してくれる場所。京都ならではのパワースポットを、ピンポイントで紹介します!
    【目次】(「BOOK」データベースより)
     覚醒の気(鞍馬寺/比叡山 ほか)/空虚感を埋める気(日向大神宮/双ヶ丘 ほか)/癒しの気(宇治上神社/甘南備山 ほか)/活力を与える気(近衛邸跡(京都御苑)/大将軍八神社 ほか)



    【内容情報】(「BOOK」データベースより)
     「騒ぐな、新選組だな!」壁を背に鞍馬天狗の凛とした声。角兵衛獅子の少年・杉作を囮に、天狗を取り囲んだ新選組。「ああ、おいらのせいでー」幼い胸を痛める杉作。そこへ隊長・近藤勇も新手をひきつれ駈けつけてくる…幕末の京の街に、入り乱れて闘う勤皇の志士と新選組。大坂城代あての密書を奪った鞍馬天狗だが、謀られて地下の水牢に閉じこめられる。恩人を助けようと城へ忍びこんだ杉作少年も袋のねずみ…時代小説の名作「鞍馬天狗」シリーズの第一弾。



    【内容情報】(「BOOK」データベースより)
     よみがえる達人の神技!!『少年倶楽部』時代の少年たちを熱狂させた時代劇細密ペン画の巨匠彦造の傑作562作品収録。
    【目次】(「BOOK」データベースより)
     大正10年代-新聞挿絵にデビューの頃(利休堂納札絵(大正5年頃)/便箋表紙絵 ほか)/昭和初年代-『少年倶楽部』時代(「豹の眼」/「角兵衛獅子」 ほか)/昭和10年代-愛国者としての道(「天兵童子」/「魔粧仏身」 ほか)/昭和20年代-『少年画報』時代(雪の吉野龍虎の激闘/初陣 ほか)/昭和30年代-学年雑誌時代(「鎮西八郎為朝」/「風神雷神」 ほか)/昭和40年代-名作文学の時代(「八十日間世界一周」/「石の花」 ほか)





    (おまけ)
    21 角兵衛獅子の唄〈カラオケ〉美空ひばり


    ※ いやー、カラオケなんですが、背景動画が名場面集になってるもんで。

    歌はコチラで↓

    美空ひばり・川田晴久 『鞍馬天狗巻頭の口上~角兵衛獅子の唄』 '51.7.12






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