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    最近、ちょっと旅行みたいなものをしたんだが、旅行記を書くほどの華々しい出来事もなかった。

    おまけに、なんか、パワースポットみたいな場所に行ったためか、それとも歩きながらいい加減にカメラを操作しているせいか、撮り損なった写真が多くて・・・・・ま、それで面白い記事が構成できない;;

    なので、とりあえず並べるだけの写真集でお茶を濁したいと思ったりして;;;;


    さて、用があったのは埼玉なんだが、今回は京都の観光をメインにしたいと思っているので、用が終わったらサッサと京都に向かいたい・・・・・・んだけど、やっぱ、なじみの武蔵一宮・大宮氷川神社に挨拶くらいはしないとなという気になったので、とりあえずちょっとだけと寄り道。

    ああ、懐かしの大宮氷川神社。

    大宮氷川神社2015/6/1-1

    大宮氷川神社2015/6/1-2

    ちょっとだけと思っていたけど、鳥居をくぐってわかったよ。

    大宮氷川神社2015/6/1-17

    大宮氷川神社2015/6/1-24

    清冽な気。

    ・・・・・・・やっぱり埼玉に来たら外せない場所だな、ここは。
    さすがに

    大宮氷川神社2015/6/1-3

    大宮氷川神社2015/6/1-4

    大宮氷川神社2015/6/1-5

    武蔵一宮だぜ。

    橋を渡って

    大宮氷川神社2015/6/1-6

    見る風景も綺麗。

    大宮氷川神社2015/6/1-7

    お久しぶりです。

    大宮氷川神社2015/6/1-8

    中に入ると、

    大宮氷川神社2015/6/1-11

    暑いから水撒きしてるのはいいとしても、なんか

    大宮氷川神社2015/6/1-9

    大宮氷川神社2015/6/1-10

    凄く綺麗になってる。
    私が毎週来てた頃とは全然違ってたよ。ふーむ・・・・。

    ま、とりあえずお参りだ。

    大宮氷川神社2015/6/1-12

    そういえば、

    大宮氷川神社2015/6/1-16

    あの子はどうしているかしら?
    ある時、二本並べて植えられて、そのうちの一本はうまく育たなくて枯れてしまったようなんだけど、残されてたあの子。

    なんて、思い出しながら見に行くと

    大宮氷川神社2015/6/1-13

    こんなに大きくなっていたよ。
    いやー、

    大宮氷川神社2015/6/1-14

    大宮氷川神社2015/6/1-15

    元気そうでなにより。

    で、満足して池の中洲の宗像神社。

    大宮氷川神社2015/6/1-18

    大宮氷川神社2015/6/1-19

    実はここは例大祭の時も特別扱いなスポットで、

    氷川神社例祭3

    これから行かれる方は、こっちも是非お参りした方がいいよん、とおススメしときますです。

    ま、池の風景も素敵で

    大宮氷川神社2015/6/1-20

    亀さんたちとも

    大宮氷川神社2015/6/1-21

    大宮氷川神社2015/6/1-22

    遊べるからね。

    大宮氷川神社2015/6/1-23

    おススメしなくても、誰でも自然と足が向いてしまうよね。


    ・・・・・・・と、ちょっとだけのつもりが結局長居してしまったよ。

    ま、急ぐ旅でもなし、新幹線にもスルリと乗り込んで、富士山はあんまし見えなかったけど

    車窓からの富士山2015/6/1-1

    結構満足しながら、京都に向かった私であったよ。つづく。










    <内容>
     【31号】 *氷川神社 他 ◆境内探訪 武蔵国一宮の鎮座地「大いなる宮居」 ◆縁起とご祭神 須佐之男命/稲田姫命/大己貴命 ‐氷川神社の社名は、同社の縁起によると、勧請元の出雲大社近くに流れる 簸川の名前に由来するとされる。また同社の鎮座地には、かつて見沼という 広大な沼が広がっていたため、水神として信仰されていたこともあったという。 現在の境内には、神池・蛇の池の湧水など、往時の跡が残されている。 明治時代になると、氷川神社は武蔵国の鎮守勅祭社と定められ、明治天皇が 御親祭をされた神社として知られる。現在の氷川参道で、枝を大きく広げる 欅並木が形成されていったのは、昭和初期以降である。「武蔵野の美、今も 昔に劣らず」とは国木田独歩の言であるが、氷川神社の昔日の面影と現在の 風情もまた、甲乙付け難いものである。 ◆フォーカス 強運の貨客船・氷川丸と氷川神社 ◆四季と祭り 大いなる宮で斎行される神々への祈りと感謝の祭り ◆門前旅情 長い参道の先は中山道の大宮宿 ◆名社をめぐる 大いなる宮の周辺にある名社をたどって ◆聖地のミステリー スサノヲから読み解く古代氏族の相関図 ◆神話を読む 神武征旅 二 ◆ご利益コレクション 氷川神社 ◆神社の基礎知識 巫女



    <商品説明>
     日本の聖地をめぐる旅案内、第5巻。今回は関東・中部編。作者自身が生まれ育った地、東京。作者自身が幼少の頃より縁の深いサンクチュアリを巡りながら、一人一人に大切なサンクチュアリとは何か・・・を説いていきます。そして、最高峰ともいえる山の聖地、諏訪・戸隠をめぐる旅。その崇高なサンクチュアリを江原啓之自ら巡り解説します。
    【内容情報】(「BOOK」データベースより)
     スピリチュアル・カウンセラー江原啓之「スピリチュアル・サンクチュアリ」第五弾。今回は、関東・中部のサンクチュアリへ。
    【目次】(「BOOK」データベースより)
     関東編(氷川神社ー幽体離脱で導かれた運命の地/日枝神社ー結婚式を挙げた思い出の神社/浅草神社ー一大観光地のひっそりとした空間/富岡八幡宮ー幼い頃から慣れ親しんだ神様/成田山深川不動堂ー仏縁をいただいた始まりの寺院/北澤八幡神社ー神主時代に修行を積んだ思い出)/中部編(戸隠神社ー圧倒的なパワーを湛える日本最高峰の聖地のひとつ/諏訪大社ー日本一ともいえるご神木のサンクチュアリ)/スピリチュアル・サンクチュアリをより日々の生活に役立てるためのアドバイス(遠くにある聖地よりも氏神様を大切に/特別な祈願を行うなら努力する決意が大切/日本古来の風習にこめられた思いを知る/厄年は心神の節目。学びの機会にして/聖地巡礼の意義は気づきによって決まる/聖地は人類の尊い宝。決して傷つけないで)/あなたの願いを導くスピリチュアル・サンクチュアリ案内




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