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    いつものお散歩道。

    本日も満開の栴檀の栴太郎さんは気持ち良さげ。

    栴檀2015/5/17-1

    で、一所懸命お花の写真を撮ろうとするのだが、去年まで地上スレスレまで伸びて

    四国学院大学の栴檀2013/5/24-4

    四国学院大学の栴檀2013/5/23-9

    四国学院大学の栴檀2013/5/23-5

    お花を見せてくれていた枝は刈られちゃったもんで、遥か頭上の花しか撮れない。それでこういう

    栴檀2015/5/17-2

    栴檀2015/5/17-9

    なんかワケわかんない写真になっちゃうんだよなー;;

    身体が大きい割にお花がちっちゃくて可憐なもんだからこうなってしまうんだが、それにしても

    栴檀2015/5/17-4

    栴檀2015/5/17-5

    大きいよ、栴太郎さん一族;;

    栴檀2015/5/17-6

    迫力あるもんなー。

    栴檀2015/5/17-7

    栴檀2015/5/17-8

    逆光だとお花だとわかりやすいが

    栴檀2015/5/17-12

    栴太郎さんの素敵さ的にはイマイチ。
    ま、わかりにくくても

    栴檀2015/5/17-3

    栴檀2015/5/17-10

    栴檀2015/5/17-11

    栴檀2015/5/17-13

    こんなところで良し、としよう。

    栴檀2015/5/17-14

    ふむ。


    で、お寺では、本日もゲージツが爆発している。

    ゲージツ2015/5/17-6

    ゲージツ2015/5/17-1

    ゲージツ2015/5/17-8



    『スケッチブック展』さんの記事「ART AT THE TEMPLE 2015」より
    http://sb10.art.coocan.jp/custom19.html


    Art at the temple2015ポスター

    ・・・・何故、お寺でアート?と思われる方もいらっしゃるでしょう。お寺で展覧会を開くことになった経緯を水嶋さん協力の元、主催者側の方にお聞きすることが出来ました。
    始まりは、善通寺野外展示実行委員会代表の妹背裕氏が現善通寺管長の講和会に行き出し、色々とお話をする中で「境内で作品発表をしたいけどどやろ?」という話から始まったそうです。
    個展ではなく複数の現代美術の作家のグループ展は出来ないだろうかとの提案に管長さんも面白そうな企画だと乗り気になり、たちまち形になったとか。・・・・・」





    ゲージツ2015/5/17-7

    ゲージツ2015/5/17-9

    ゲージツ2015/5/17-3

    ゲージツのわからない私には、毎年「ふーん」な企画だけども、今回の

    ゲージツ2015/5/17-2

    コレは好きかな。

    唐突な展示作品たちの中にあって、この作品は珍しく、木霊みたいで楠とマッチしている。

    ゲージツ2015/5/17-4

    そんなこんなで、

    ゲージツ2015/5/17-5

    珍しく何枚も写真を撮ってしまった私、であったよ。













    「楽しくて楽しくてしようがない自分のとらえ方」「本当の相手をつかむ愛しかた愛されかた」など、“常識人間”をすて、いつも興奮と喜びに満ちた自分でいるための生き方を説いた一冊。「芸術は爆発だ!」という名言どおり、超個性派人間として精力的に活動された著者ならではの、力強い人生論です。
    【著者プロフィール】
    洋画家。1911年、東京生まれ。パリ大学卒業。在学中、ピカソの作品に衝撃を受け、抽象芸術運動に参加。帰国後、前衛的な作品を次々に発表、国内はもとより国際的にも高い評価を受ける。大阪万国博の「太陽の塔」の創作はあまりにも有名。96年没。
    【目次】(「BOOK」データベースより)
    第1章 意外な発想を持たないとあなたの価値は出ないー迷ったら、危険な道に賭けるんだ(自分の大間違い/“モノマネ”人間には何も見えない ほか)/第2章 個性は出し方薬になるか毒になるかー他人と同じに生きてると自己嫌悪に陥るだけ(“爆発”発想法/道は一本か、十本か ほか)/第3章 相手の中から引き出す自分それが愛ーほんとうの相手をつかむ愛しかた愛されかた(愛の伝え方を間違えると/“その一瞬”を止める方法 ほか)/第4章 あなたは常識人間を捨てられるかーいつも興奮と喜びに満ちた自分になる(きれいになんて生きてはいけない/頭を遊ばせて世の中を見てみよう ほか)
    【著者情報】(「BOOK」データベースより)
    岡本太郎(オカモトタロウ)
    1911年、東京生まれ。洋画家。パリ大学卒業。在学中、ピカソの作品に衝撃を受け、抽象芸術運動に参加。帰国後、前衛的な作品を次々に発表、国内はもとより国際的にも高い評価を受ける。大阪万国博の「太陽の塔」の創作、「芸術は爆発だ!」の言葉はあまりにも有名。1996年の没後も、独創的な作品は、幅広い世代の支持を受けている。その超個性派の生き方や遺された言葉は、いまも人々の心の中に生きつづけている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)




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