いつものお散歩道。

    お花の写真を撮っていると、

    アベリア2014/9/29-1

    出くわす虫さんたちの数々。

    撮りそこなったり(というか、弄ばれたり;;)するのが大半だけど、

    蝶ss2014/8-1

    蝶ss2014/8-2

    蝶ss2014/9-4

    蝶ss2014/9-5

    まぁまぁ姿がわかる程度に撮れたり、

    蝶ss2014/9-1

    蝶ss2014/9-6

    蝶ss2014/9-7

    蝶ss2014/9-8

    蝶ss2014/9-10

    熊蜂ss2014/9-1

    たまには、目が合ったりして;;

    熊蜂ss2014/9-2

    トンボss2014/9-3

    気が向けば至近距離撮影に協力してくれたり

    トンボss2014/9-1

    トンボss2014/9-2

    気に入らない場合は

    トンボss2014/9-4

    トンボss2014/9-5

    改めて、至近距離撮影に協力してくれたり(;;)

    トンボss2014/9-6

    トンボss2014/9-8

    トンボss2014/9-9

    トンボss2014/9-12

    それなりに気をつかってもらっているというか(;;)、まぁ、いろいろである。

    そう言えば、栴檀の栴太郎さんの幹にあんなに残っていた蝉の抜け殻。

    蝉の抜け殻2014/9-1

    蝉の鳴き声がしないけど、みんなどうしたんだろう? と思って気がついた。

    もう今日は10月じゃないか。
    蝉が鳴いてるわきゃねーよ。
    もうみんな・・・・・・・どこかにいっちゃったんだよ・・・・・・。

    ・・・・・・・・・・

    ああ、もう「たそがれの国」10月。
    なんか、時の流れが早過ぎる気がするなー・・・・。
    うーむ。・・・・・・・・・







    (おまけ)
    レイ・ブラッドベリの『何かが道をやってくる』も、私には「たそがれの国」的な雰囲気ぷんぷんの作品ですね。怪しい(妖しい)10月のイメージです。

    Movie Trailer - 1983 - Something Wicked This Way Comes


    (映画データベース - allcinemaによる解説)
    【解説】
     かつて、あのサム・ペキンパーが映画化を切望して果たせなかったという、レイ・ブラッドベリの幻想小説をディズニー製作によって完全映画化。10月のある夜、中西部の田舎町に突然現れたカーニバル一座。主人公の少年たちはそのカーニバルの中で秘かに行われている奇怪な儀式を目撃する。やがてカーニバルの座長は秘密を知った少年たちに迫るのだが……。カーニバルを乗せた列車がやって来るシーンを始めとする冒頭部は、さすが幽霊映画の傑作「回転」を撮ったJ・クレイトンだけあって、非常に幻想的で雰囲気満点なのだが、中盤あたりからごく普通のジュヴナイル路線になってしまい、原作の持つダークな魅力が発揮しきれたとは言えない。ペキンパーとディズニー、全く方向性の違うふたつの作家性の中で、この原作が本当に幸福な出逢いをできたのはどっちだったろうか……。
    <allcinema>















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