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    で、ミツバチの写真を撮っていると、

    熊蜂2014/5/21-1

    クマバチが乱入。

    ということで、いきなり私とクマバチのフォト・バトル勃発。

    ああ、

    熊蜂2014/5/21-2

    熊蜂2014/5/21-3

    熊蜂2014/5/21-4

    チョコチヨコするなよー;;

    お、撮りやすい位置。

    熊蜂2014/5/21-5

    なのに

    熊蜂2014/5/21-6

    回るなよー;;

    え、今度はそっち?

    熊蜂2014/5/21-8

    あ、

    熊蜂2014/5/21-9

    ・・・消えた;; 

    お、そこか。

    熊蜂2014/5/21-10

    熊蜂2014/5/21-11

    あ、また

    熊蜂2014/5/21-12

    回る・・・・;;

    熊蜂2014/5/21-13

    お花に埋もれながらも

    熊蜂2014/5/21-14

    また回る。

    熊蜂2014/5/21-15

    熊蜂2014/5/21-16

    熊蜂2014/5/21-17

    あー、私も一緒になって回っていたので、目も回ったよ;;

    もういい、ありがとう、と根負けした私を尻目に、延々とお仕事を続ける熊蜂さんであったよ(なんて働き者なんだ・・・)。

    というわけで、本日はもう写真をとらないぞっ、と思いながら歩いていた私なんだが、そういう時に限ってシャッター・チャンスが続くもんで、いつものサツキの植え込みにさりげなく目をやると

    黒揚羽2014/5/21-1

    黒揚羽さんだ。

    黒揚羽2014/5/21-2

    で、いつものように息をひそめながら

    黒揚羽2014/5/21-3

    写真を撮りましたとさ。

    雨上がりで虫たちも欲求不満の解消をしていたみたいだった、十日くらい前のことだったよ。










    <商品の詳細説明>
    解剖学者の養老孟司氏、アートディレクターの森本千絵氏が推薦。
    全米ベストセラー、待望の日本語版が登場!

    昆虫を愛してやまない著者が世界中で収集した、息をのむほどに美しい昆虫たち。
    彼らを一切のデジタル処理等を施さず、自然の色のままに紹介しています。
    はじめて本書を開いた方は、その「あまりの美しさ、鮮やかさ、そして多様さ」に、きっと驚嘆されることでしょう。

    巻末には著者による解説があり、日本語版ではさらに、個々の昆虫に関する解説を加筆。
    その生態の謎や面白さまで迫ります。また各章冒頭および巻末には、著者によるコラムも掲載。人間と昆虫、そして自然、環境とのかかわりについて、考え学ぶきっかけを与えてくれます。

    読後に改めて感じるのは「自然と生命の素晴らしさ」。
    小さな世界をその同じ高さで見ることで、初めて見えてくるもの、気づけること。その大切さ。

    子供のみなさんも、大人の方々も、本書を通じ、ぜひ、これまでとは違った目で世界を見てみてください。
    きっと何かが変わることでしょう。

    巻末には昆虫名、作品名(著者はそれぞれに作品名をつけています)から掲載ページをひける索引もついています。
    生きものや昆虫が大好きなお子様、美しい写真集が好きな方へのプレゼントにも是非どうぞ。最適です。

    【内容情報】(「BOOK」データベースより)
     全米で話題となったベストセラー、待望の日本語版登場!著者が世界各地で採集した色とりどりの昆虫たちを、自然のままの色で紹介。日本語版では、それぞれの昆虫に関する説明を加筆!
    【目次】(「BOOK」データベースより)
     昆虫のデザイン/デザインのなかの昆虫/私と昆虫 虫ぎらいから虫マニアへ/色/甲虫のモザイク色の練習/繰り返しのパターン/構造/質感/変化を生む特徴/植物昆虫/大きさ/環境への影響





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