昨日の朝、「ホウホウ先生の開運ブログ」で、「今週、気を張ってください!」という記事を読んだ時は、「へー」としか思わなかったんだけど、昨日の夕食後に急に胸がつかえるような、なんか一気に食欲が減退するような感じがあって、それが食後だったので吐き気みたいな感じで襲ってきて、吐きはしなかったけど、全体的に活動停止な状況に追い込まれ、落ち着いたら今度は強烈な眠気が襲ってきたので、そこからずーっと横になってしまったのだよ。

    で、ずっとゴロゴロしてて、お風呂の時間になったのでなんとか起き上がってお風呂入って、もうすぐに寝た。

    ・・・・・ということがありました。

    ホウホウ先生によると、「今、太陽と地球のエネルギーが少しだけ異常になっております。」そうで、「どうかここ1週間は、よく眠って、無理をしないようにしてください。」とのことです。

    で、本日なんとなくカードを引いてみたら、このカードを引いて、おまけに仕舞い込む時にもコレ一枚だけこぼれてくれましたので、ちょっと御紹介しときますね。



    火の4

    「火の4」
    <キーワード>完成、変化、決定、ポジティヴな始まりと同じくらい上出来の終局、調和

     何か重要なことが実現しようとしていますし、その結果としての終わりを迎えようとしています。人生で起きることには全て、始まりと過程と終わりがあるのだということを受け入れてください。その全てのプロセス、全ての状況、そしてそこに含まれているすべての終局を歓迎してください。

     ある状況を意識的に、そしてあらゆるやり方で見直すことで、その出来事をついに完全に手放すことが出来るようになるます。浄化のために焚かれたハーブが大気の淀んだ雰囲気を一掃してしまうように、新しいものを迎えるために、自分の内部をからっぽに、クリアーにして下さい。(もしあなたが人間関係について占ったのでしたら、このカードはすぐに、そして大いに状況が変わる可能性を示唆しています。)

    (上記の文章は、ヒーリング雑貨「メープルフォレスト」発行の解説文(御崎瑞穂訳)を引用しています。)


    ま、いつもの私が言うところの「お掃除カード」なんですが、いろいろと噂されていたように、この間の満月の蝕でやっぱり何か変わったみたいです。


    この前の記事で、私はホトトギスのことを書きましたが、そのホトトギス、実はあの記事を書いた前日から近所で啼かなくなっていて、書いた当日のお昼は、お寺で啼き声を聞いたんですが、結局夜はあのうるさいまでの声を聞くことはできませんでした。

    なので、ひょっとしたら、あの啼き声はお告げだったのかも、などと考えております。

    見たので消えた、聞いたので消えた、書いたから用は終わった、というような。

    私はあのホトトギスの啼き声を「テッペンカケタカ(天辺欠けたか)」ではなく「フジョキキョ(不如帰・去)」と聞いておりましたので、「帰るにこしたことはない(が、帰れない。という伝説)」つまり「(流れが)変わる前には戻れないよ(古い世界は捨てなさい。すでに変わったんだから、いつまでもこだわっているのは無駄なことだよ)」、そして「帰るにこしたことはない」つまり「(自分が元々いた世界に)還るにこしたことはない」と解釈できるのでは、と。

    ま、またしても私の妄想のような意見ですので、「かんべんしろよ」という方はスルーしてねん。


    それにしても、お掃除は大切です。
    内面的にも外面的にもいろいろと整理整頓しておくと、フットワークも軽く新しくいろいろと始められますからね。

    わたしもコタツとか(はははは;;)片付けないとなー。
    お掃除しーよおっと。
    (それにしても、だるい、眠いzzzzzz)


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