今日は暑くなるそうなので、2月に衝動買いしてそのままになっていたシャツを着てみた。

    無印良品のオーガニックコットンオックスフォードボタンダウンシャツ

    オーガニックコットンオックスフォードボタンダウンシャツ(イージータイプ) 紳士・XXL・ラベンダー

    私はシャツはガボッと着るのが好きなんで、昔から男物のXSサイズを買って着たりしてるんだが、最近は男物のも細めに作っているので、あんまりガボッと感はないけど、サイズ的にはゆったりめでちょうどいいです。

    この写真は私が買ったものと同じのを持ってきたんだが、色はラベンダーで、これだとその色がよくわからないけど、写真のように薄めのホントにラベンダー、というか紫色です。

    ま、肌の色の黒い私には似合わないめの色なんだが、ちょっと着てみたかったので、いいんだ。ははは。

    新しいものを着るのは、気分がいいです。



    ああ、ちょっと時間が取れないので、こんな記事ばっかりになってる。

    花の写真もたまっているので、整理してブログ書きたいのだけれど、早くやんなきゃならない仕事があり、なのにこんな時に限って、読みたい本に見たい動画が出現するし、花は毎日ワンワン咲いてるわで、ちょっと前まではヒマだし冬で花はあんまり咲いてない状態だったというのに、うまくいかない、というか忙しい時は一気に忙しい。

    ま、頑張るわよん。






    シャツ一枚の紹介じゃ面白くないので、ついでに商品紹介。



    仕事の合間に飲んでいるのがこの紅茶。埼玉にいた頃はカルディでよく買ってました。安いし、値段から考えると味は合格点でお買い得感ありなのでね。私のようにガバガバ紅茶を飲んじゃう人にはいいのでは。いや別に、家族で飲んでもいいけどさ。そうそう、一度奮発して、


    ダージリンを買ったことがあったけど、値段の割りにセイロンとあんまし変わんなかったので、以後は買わなかった・・・・と書いてしまったが、コレは【キャンペーン価格!4/30まで特価】ということで、セイロンと変わんないじゃないかっ。買うなら今月がお買い得・・・・だそうです。ふーん。


    ああそう、ジャンナッツは猫マークで有名だけど、この二匹の猫マークの由来は、こちらのページにあるよん

    ま、短い記事だから、ココにも(文章だけだけど)貼っとくか。


    1872 年、フランス・プロヴァンスの中心地でジャンナッツの伝説は生まれました。
    ジャンナッツ社の創設者ジャンナッツ・ドレス氏は、マルセイユ港から世界中を駆け巡り、紅茶やコーヒー、ココアなどをフランスに持ち帰りました。

    多忙なドレス氏の帰国の日取りは明確ではありませんでしたが、
    2 匹の飼い猫「サム」と「ボウ」は、いつも主人の帰りを察し、
    当日にはドアの前で待っていたと伝えられています。
    今日では、彼の猫たちはジャンナッツ社の「企業精神」、
    そして夢を叶える「情熱」の象徴となっています。

    「幸せを心に抱く夢追い人は、不可能を可能にする力を持っている。」
    - ジャンナッツ・ドレス
    ジャンナッツの猫たちが、あなたの夢を叶える力となりますように…

    他にも似たような商品はあるけど、結局、この「お留守番(お出迎え?)」猫マークが好きで、私はコレを買ってたりするのかもね。


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