「榎木孝明氏30日不食のニュース」に素直に「凄いなー。いいなーっ」と思った私は、当然のごとく「またちょっと食べる量を減らそう」と考えている今日この頃。

    思えば、私が「半日断食」を意識して


    朝食を摂らなくなってからもう少しで一年になる。

    始めたばかりの時は一気に昼食抜きなんてこともしたために痩せすぎてしまい、その後二食に戻し、ちょっとだけおやつも食べるという、以前からは考えられなかった「痩せすぎ防止」対策を講じるハメになったのだった;;

    (私は身長148センチなんだが、その時はあっと言う間に体重が40キロを切ってしまい、おまけに顔から痩せやすいためにそれが目立ち、周囲からいろいろと言われるのが嫌で少食化を断念したのだった。お腹周りにはまだ余裕があったと言うのに;;)

    でも、きっと「人間は食べなくても生きていける」ということを信じ始めた私(「人間は食べないと死ぬ」という恐怖から解放されたい私)は、ブレサリアン(呼吸主義者)は無理でも限りなくそれに近い少食、微食、不食を目指したいワケで、「榎木孝明氏30日不食のニュース」は、「そろそろ次の段階に進みなさい」と、なんだかそっと背中を押してくれたように感じられた。

    というワケで、現在は体重は41キロから40キロあたりで定着しているんだけど、それをキープ、というか外見をキープしながらもう少し食べる量を減らそうとしている私である。

    軽い昼食を食べていたのを二日に一度か三日に一度にして、おやつのパナナ&素焼き(素煎り)アーモンドは食べつつ、様子見をしている今日この頃(昼食抜きのままにしていて、時々、ああこれは低血糖になってるなとわかることがあるので)。これからすごーく徐々に夕食の量を減らして行こうと思っている。

    ま、食生活の改善には時間がかかるものだから、気長にやるさ。


    ところで「進化とともに、本来人間はプラーナだけで生きられる」という文章を転載したことがあったけれど、ちょっとそれについて最近考えたことがあった。

    不食と言えば、「太陽を食べる男」インドのヒラ・ラタン・マネク氏で有名な太陽凝視(サンゲージリング)という方法がある。

    彼の妻のVimlaさんによれば「彼は毎朝必ず太陽をまばたきせずに一時間ほど凝視するの。それが彼の主食なのよ。たまにコーヒー、お茶とか水分を取りながらね。」というものである。

    目で(眉間からも)太陽からの栄養を吸収しているようなんだが、「目で入れる」ということに関して思い出すことがあった。

    実は、私は水晶などにエネルギーを「目で入れる」ことができるようなのだ。

    私は手持ちの水晶を「ああ、綺麗だ。綺麗だ」と眺めているうちに、本当に水晶が綺麗になる、輝き出すことがあるし、誰かのために働き過ぎてボロボロになった石を綺麗にできたこともあった。

    で、感覚的に「私は目でエネルギーを入れてるのかもな」と思うこともあったが、そんなことあるわけないよな、と信じていなかった。
    が、水晶や石の浄化方法に「目で入れる(見ることで浄化する)」と、本に書かれていた方がいたのである。

    その方の名前は北出幸男氏。


    私はこの方の本をほとんど読んでいるので、どの本にそう書かれていたかは思い出せないのだが(スミマセン;;)、その部分を読んだ時に、ありありとそのやり方がわかった、というか、「あたし、それ、よくやってるっ!」と、まともに腑に落ちたんだな。

    スピリチュアルな力については、人それぞれ得意な分野があるというが、どうも私は「見ること(見えること、ではない)」に少し力があるらしい。

    と考えると、プラーナを取り込む力的には、私の場合は「目」が使えるのじゃないかな? 「目で入れる」ことができるのなら、「目で取り込む」こともできるのかもしれない。となると・・・・・

    私の「緑色フェチ」

    紫陽花2015/6/28-3

    紫陽花2015/6/28-21

    にも納得がいく。

    私が植物の輝く緑を見るとゾクゾクするのは、私は目から植物のエネルギーを取り入れているからなんじゃないかな?
    私は緑が御馳走に見えるんだよ。

    洋風ランチ
    栴檀2015/6/29-1


    (文字通り・笑)山盛り御飯
    山2015/6/29-1


    自然食弁当
    乃木神社の杜2015/6/28-1


    大盛りでもう一杯!
    大楠2015/6/29-1


    やっぱ、お菓子、だな(笑)
    七変化2015/6/28-2


    ああ、いつか私も進化して、プラーナだけで生きられるようになりたいなー。

    ということで、これからは目でプラーナを摂取することを意識しながらお散歩しようか、などと考えている私なのであるよ。







    (おまけの転載(すごく昔の記事ですが;;))


    太陽を食べる男 NASAが研究へ
    http://x51.org/x/03/06/3049.php




    太陽を食べる男 ヒラ・ラタン・マネク氏


    【AFP】8年間、水分と日光だけで生きていると主張するインドのヒラ・ラタン・マネク氏(64・写真)がこの度NASAに招待され、彼がどのようにしてそれを成し遂げているかを紹介することになったとのこと。氏はケララ南部に在住する機械エンジニアで、1992年から断食を開始し、1995年にヒマラヤに巡礼に出かけた帰り道から断食をスタートしたという。彼の妻Vimlaさんは「彼は毎朝必ず太陽をまばたきせずに一時間ほど凝視するの。それが彼の主食なのよ。たまにコーヒー、お茶とか水分を取りながらね。」と話している。そして昨年6月、米科学者らは氏が確かに130日間日光と水分だけで生きていることを確認し、科学者らはこの現象を氏の名前にちなんで"HRM現象"と名づけている。NASAは氏のもつ特異な才能が宇宙探索における食料保存の問題に何かしらヒントを与えるのではと期待しているという。


    【追記】日光研究者にしてと機械エンジニアのヒラ・ラタン・マネク氏(66)が411日間に渡る完全な断食を成功させ、科学者らを驚かせている。氏は1995年から96年にかけ、211日間を水のみで過ごし、その後2000年から翌年にかけてはインド医療協会(IMA)の21人の医師らによる24時間監視体制の下で411日間、そして2001年には氏の能力に興味を示したアメリカ航空宇宙局(NASA)からの招聘を受けて米国に赴き、科学者らの前で130日間の断食に成功しているのである。

    マネク氏によれば、氏は本来人間が食物から得るべきエネルギーは、全て日光から得ているという。そして現在、氏のこうした能力は科学者らによって"HRM現象"と名づけられ、研究が行われている。

    「マネク氏の脳を活性化させた状態でスキャンを行いましたが、脳神経は非常に活発で、通常50歳代の男性に見られるような松果体の収縮が見られませんでした。また通常、その年代の松果体の平均的な大きさは6mm x 6mm程ですが、マネク氏の場合は8mm x 11mm程もあったんです。」氏を研究している科学者はそう語っている。

    マネク氏によれば、日光から得られるエネルギーが氏から心身の疾病を遠ざけ、幸福と活力を与えているとし、この方法においては人は決して意識的な断食を行うのではなく、日光エネルギーによって空腹が遠ざけられるため、むしろ結果的に断食を行う形になる、と説明している。

    「この方法は人間が本来持っている力を目覚めさせ、脳を快活にさせます。実際、歴史上には多くの不食の人々がいます。また実際に英国の王立医学院は日光が人間に理想的なエネルギーを提供するということを発表したこともあります。また実際の断食に当たっては、ジャイナ教、そしてヒンドゥー教の古い聖典を参考にしています。今日、我々は日光の悪影響ばかりに注目し、それをあたかも敵であるかのように避けようとしています。しかし、実際のところ人間の様々な困難は日光エネルギーの不足によるものが多いんです。太陽からエネルギーを得るのは簡単です。太陽をしっかりと凝視して、そのエネルギーを脳に直接送り込むんです。目はいわばエネルギーを得る口となるわけです。」マネク氏は語った。

    そして現在、氏はさらにそうした手法を洗練させ、今では地球に吸収された日光のエネルギーを地面からも得ているという。「裸足で外を歩くことが、目から日光を得ることの助けになります。これはまた体内の諸所の内分泌活動と、特に松果体、言われるところの「第三の目」の活動を助ける役目を果たします。それから日光を見ることは早朝、そして夕方がよろしいでしょう。夜明け、そして夕暮れのそれぞれ一時間前くらいが丁度いいと思いますね。それに日光をただ見るだけでも人間はビタミンAとDを得ることが出来ます。」

    マネク氏によれば、現在世界中には3000人程の日光を食べる人々が存在するという。「彼らは世界中にいますが、これはかつて、遠い昔に失われた科学の再生です。食物を必要としない、新たな食事です。本来この手法はかつて精神的な修行の一部として行われていましたが、これは全く科学的な手法なんです。誰にだって行うことが出来るものです。」

    そして彼はその言に違うことなく、米国のジェファーソン大学、そしてNASAの科学者らの前で見事にその手法を実践してみせたのである。現在、世界には65億とも言われる人口がひしめき、食料の枯渇は深刻化するばかりである。

    「太陽を食べること」 - それは人類を救う究極の手段となりえるのだろうか。

    2003.06.30







    (追記)
    北出氏が「目で入れる」という表現をしていた(と思う)ので、私もそのように書いたが、私の場合は正しくは「視線で石の汚れや曇りを掃除する」って感じかな。今は少し老眼が入ってしまったけど(笑;;)、私はもともと視力が良くて、見えるものなら細かいところまでハッキリと見たいタイプ。なので、水晶などのキラキラと輝く石を見ていると、そのキラキラの奥の奥まで見たい気持ちが高まって、グーッと覗き込んでしまうんだな。その時に、私の視線がレーザー光線のように石の奥まで入り込んで、それが結果的に石の汚れや曇りを粉砕していく、というような気がしている。で、奥の奥まで覗き込めて満足した私は、仕上げに「あなたってすっごく綺麗ねーっ!」と感動のシャワーの波を石に注いでしまうために、これまた結果的に、洗い流されたように石が綺麗になっていく・・・・という現象が起こっているのではないか、と思う。そんな感じ。もし、手持ちの石がイマイチ浄化できてないな、なんて思われた方は試してみて下さいませねん。うまく綺麗にできるかも。でも、一番大事なのは、石の美しさに心から感動することだけどね。ふむ。


















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    いつものお散歩道。

    久しぶりに晴れると、気の早いクマゼミが「シャンシャン」と鳴いていたりして;;

    あのあたりかな?

    榎2015/6/28-1

    このあたりかな?

    榎2015/6/28-2

    それにしてもホントに気の早いヤツ。お友だちもいないだろうに。

    気が早いと言えば・・・・・・・

    今年は何だか夏のお花たちが咲くのが早いような気がする。

    アベリアももうちょっと前から全盛期みたいに咲いてるし、

    アベリア2015/6s-1

    こういうピカピカの黄色い百合や

    百合2015/6/28-1

    百合2015/6/28-2

    百合2015/6/28-3

    百合2015/6/28-5

    百合2015/6/28-6

    百合2015/6/28-4

    朝顔を見かけると

    朝顔2015/6/28-1

    夏休みの宿題をやんなきゃならないような気になって来るよ(って、もう宿題しなくていい歳になっちゃったが;;)。

    と、そんなことを考えながら歩いていると、やっぱりお天気がいいので、人間たちが溜め込んだ洗濯物を忙しく片付けるように、

    七変化2015/6/28-3

    昆虫さんたちも忙しそうだ。

    七変化も蝶なんかに

    七変化2015/6-1

    七変化2015/6-2

    人気のある花だよね。それにしても

    七変化2015/6/28-1

    七変化2015/6/28-2

    いつ見ても砂糖菓子みたいなお花だな。ははは。

    で、今日はトンボさんの撮影チャンスに遭遇。

    赤トンボ2015/6/28-1

    そーっと近づく。

    赤トンボ2015/6/28-2

    赤トンボ2015/6/28-3

    赤トンボ2015/6/28-4

    ココまで近づいたところで逃げられた。ううううう;;

    水辺には、シオカラトンボもいた。

    トンボ2015/6/28-1

    カメラを近づけつつ、

    トンボ2015/6/28-2

    ああ、緑の葉っぱが綺麗、

    トンボ2015/6/28-3

    と、またしても「緑色フェチ」な気分になる私であったよ;;

    あ、そういえばまだ咲いてなかった牡丹臭木はどうなったかなー、と見に行ったら

    牡丹臭木2015/6/28-1

    牡丹臭木2015/6/28-2

    撮影中にまたしてもハチたちの乱入。

    牡丹臭木2015/6/28-3

    牡丹臭木2015/6/28-4

    牡丹臭木2015/6/28-5

    牡丹臭木2015/6/28-6

    ま、別にいいけどさ、熊蜂の

    牡丹臭木2015/6/28-7

    お尻が

    牡丹臭木2015/6/28-8

    紫色に染まっているのが、なかなかチャーミングだと思った私、であったよ。











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    久しぶりに柏葉紫陽花を堪能したので、いつものお散歩コースに戻り、いつもの紫陽花を見に行くことに。

    ああ、ホントにお天気がいいとイイよ。
    いつもの紫陽花なのに、ひと目見てその美しさに目が釘付けになった。

    紫陽花2015/6/28-1

    紫陽花2015/6/28-2

    ああ、なんと美しい

    紫陽花2015/6/28-3

    葉っぱであろうかっ(葉っぱかいっ!)。

    うーん・・・・・

    紫陽花2015/6/28-4

    紫陽花2015/6/28-5

    紫陽花2015/6/28-6

    素晴らしい・・・・・。

    紫陽花2015/6/28-7

    などと、あんまり葉っぱを愛でていたので

    紫陽花2015/6/28-8

    そばにいるお花の冷たい視線を感じたよ;;

    ああ、いかんいかんと、お花の撮影も開始っ。

    この子は「別にいいよ」と相変わらずの冷たい視線(;;)だったが

    紫陽花2015/6/28-9

    他の子たちは嬉しそう。

    紫陽花2015/6/28-10

    紫陽花2015/6/28-11

    紫陽花2015/6/28-12

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    紫陽花2015/6/28-14

    紫陽花2015/6/28-15

    紫陽花2015/6/28-16

    んが、またしても

    紫陽花2015/6/28-19

    私好みの緑色を見つけてしまって、

    紫陽花2015/6/28-20

    ここでも「緑色フェチ」炸裂。

    紫陽花2015/6/28-21

    紫陽花2015/6/28-22

    光り輝く新鮮緑色が大好きなもんで、こういうの見るとゾクゾクしちゃうんだよな。

    色的にはこういう

    紫陽花2015/6/28-18

    紫陽花色が、私は最高に好きなんだけどなー。

    ・・・・・・・・・ごめんな、みんな;;


















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    いつものお散歩道。

    今日はスッキリと晴れて気持ちがいいよ。

    お寺の裏の橋の上から見る風景も爽やかだ。

    柏葉紫陽花2015/6/28-1

    あ、あれは

    柏葉紫陽花2015/6/28-2

    柏葉紫陽花2015/6/28-3

    以前、「いつか、ひどい目に逢うかもしれない(カシワバアジサイ)」と書いた、柏葉紫陽花だ。

    日記に書いた頃からはいろいろと整地されて、今ではここは以前よりは急な斜面ではなくなっているし、ついでに花も整理されて一本くらいしか残っていない。

    もう花も盛りを過ぎたあたりなんだけど・・・・・・ま、せっかくだからトコトコとそこまで写真を撮りに行った。

    お久しぶりです。

    柏葉紫陽花2015/6/28-4

    柏葉紫陽花2015/6/28-5

    柏葉紫陽花2015/6/28-6

    柏葉紫陽花2015/6/28-18

    柏葉紫陽花2015/6/28-7

    相変わらず

    柏葉紫陽花2015/6/28-8

    柏葉紫陽花2015/6/28-9

    柏葉紫陽花2015/6/28-11

    ワサワサと楽しい花だ。

    柏葉紫陽花2015/6/28-20

    柏葉紫陽花2015/6/28-25

    柏葉紫陽花2015/6/28-26

    堪能しましたです。

    柏葉紫陽花2015/6/28-17

    ありがとね。


















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    引き続き、雨の中の御近所の皆さん写真集。

    梅雨の定番、真打ち登場の紫陽花さんたち。

    紫陽花2015/6/26-5

    紫陽花2015/6/26-6

    紫陽花2015/6/26-1

    紫陽花2015/6/26-2

    紫陽花2015/6/26-3

    紫陽花2015/6/26-4

    紫陽花2015/6/26-7

    紫陽花2015/6/26-8

    紫陽花2015/6/26-9

    紫陽花2015/6/26-10

    紫陽花2015/6/26-11

    紫陽花2015/6/26-12

    紫陽花2015/6/26-13

    紫陽花2015/6/26-14

    紫陽花2015/6/26-15

    実はもうこんなに咲いてるんですの凌霄花、ピンク。

    凌霄花2015/6/26-1

    凌霄花2015/6/26-2

    凌霄花2015/6/26-3

    凌霄花2015/6/26-4

    凌霄花2015/6/26-5

    ホントにずっと前から咲いてるよの凌霄花、オレンジ。

    凌霄花2015/6/26-6

    凌霄花2015/6/26-7

    凌霄花2015/6/26-8

    凌霄花2015/6/26-9

    というところで、最後は凌霄花と牡丹臭木さんのツーショットで締めくくろう。

    凌霄花&牡丹臭木2015/6/26-1

    なんか、記念の集合撮影みたいな写真だな(みんなでピース&ハイ、チーズっ!ってか。笑)。

    ま、雨の中でも、御近所の皆さんはとっても元気でゴキゲンみたいです。

    凌霄花&牡丹臭木2015/6/26-2

    良かった、良かった。ふむ。













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    いつものお散歩道。

    ここのところ毎日雨が降ったりやんだりだったんだが、本日は朝からずっと真面目に雨が降り続いている。

    お山も雲で見え隠れ。

    雨の日のお山2015/6/26-1

    神社からも、いつもはこんな風に見えるのに

    讃岐宮2014/12/31-1

    今日はほぼ見えない。

    雨の日のお山2015/6/26-2

    雨の日のお山2015/6/26-3

    というワケで、今回は雨の日の御近所の皆さん写真集。

    人んちの玄関のバラ姉妹さまたち。

    バラ2015/6/26-1

    バラ2015/6/26-2

    バラ2015/6/26-3

    バラ2015/6/26-4

    バラ2015/6/26-5

    いつもの梔子。

    梔子2015/6/26-3

    梔子2015/6/26-2

    梔子2015/6/26-1

    結構写真を撮っているのに、今年はまだ御紹介してなかったアガパンサス。

    アガパンサス2015/6/26-1

    アガパンサス2015/6/26-2

    アガパンサス2015/6/26-3

    アガパンサス2015/6/26-4

    いつものアベリアさん。

    アベリア2015/6/26-1

    アベリア2015/6/26-2

    これも御紹介してなかった、もうそんな季節なのねのカンナさん。

    カンナ2015/6/26-1

    カンナ2015/6/26-2

    そして、槿さん。

    槿2015/6/26-1

    槿2015/6/26-2

    槿2015/6/26-4

    槿2015/6/26-5

    槿2015/6/26-6

    槿2015/6/26-7

    槿2015/6/26-11

    槿2015/6/26-8

    槿2015/6/26-9

    うーん、まだまだ写真があるよ。

    ということで、続く。














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    【内容情報】(「BOOK」データベースより)
     ヒマラヤ聖者のアメリカ版!シャスタ山で著者のもとに現れたサン・ジェルマン(セント・ジャーメイン)。体を自由に出現させる力を持ち、古代に栄えた文明を著者に案内する!内なる神、永遠の一なる法則、物質を支配する法則を伝える!
    【目次】(「BOOK」データベースより)
     1章 マスターとの出会い/2章 サハラ砂漠/3章 ロイヤル・ティトン/4章 イエローストーンの謎/5章 インカ時代の記憶/6章 アマゾン川に沈む帝都/7章 秘密の渓谷/8章 神の遍在する力/9章 金星からの訪問者







    「その人の思考のあるところにその人がある」という言葉にグッときたので、『zeraniumのブログ』さんから、「人の意識は自分が思い描いた通りの人にする」という記事を転載します。




    人の意識は自分が思い描いた通りの人にする



       あなたが望むものは必ず、宇宙のどこかに現れる。
       それが生命の真理だ。願う思いが強ければ強いほど、成し遂げられる時期も早くなる。ただし自分と同じく神の子である他の人々や、神の創造物が損なわれるのを願い愚かな行為を及ぼすとすれば、自分自身の人生経験のどこかで必ず不和や失敗として罰金を支払わされるだろう。願いを完全に実現したければ、1人1人の人間に対する神の意図が、善と完璧さに満ちていることを忘れてはならない。

       創造主は世界を完璧なものに創造し、その子どもたちにも自分と同じ力を与えられた。本来人間も完璧なものを創造し維持できるし、地上でそれを表現できるはずなのだ。人間は神なる似姿に創られているので、もしそうならないとすれば、1人1人が自分に与えられている神の権限を正しく使い、自分の世界を正しく統治していないからだ。そうであれば万物に平和も祝福も注ぐことができず、神の愛の法則も果たすことができないだろう。

       その原因は、人間が自らのうちに最も崇高な生ける神を宿していることを知らず、それを絶えず意識していなければならないことに気づかず、認めもしないことにある。現在という幻想の時間と空間、行動の限界に囚われており、ある物を必要としていながら、与えようとする相手を拒絶する人のようでいながら、どうやって恩恵を享受することができるのか?

       残念ながら、現在の人類の意識はそのような状態である。
       自分の内なる神が支配者であり贈り主あり、1人1人の人生や世界に訪れるあらゆる善を行なう存在であることを受け入れるまでは、人間はそうした意識のままで居続けるだろう。1人1人の自己、そして人間の行為、あるいは意識の外界に向けた活動のすべては、何一つ自分のものではないことを認めなければならない。それも完全かつ無条件にだ。なぜなら個人が発するエネルギーはすべて、内なる神によるものであるからだ。

       内なる神への愛と称賛、絶え間ない配慮の心を持ち、自分が正しい意図で使うために何かを望むならば、たとえば真理や健康、自由、平和、驚異などに集中し、あなたの思いと感情をねばり強く意識に保ち続けるならば、宇宙において大いなる引き寄せの法則が働き、必要とする場所に顕在化するはずだ。『心に思い、感じたものは形になる』とは、生命の永遠の法則である。つまり、その人の思考のあるところにその人がある。その意識はその人のためにあり、その人が思い描いたとおりにその人はなるからだ。


    類は類を呼び、ネガティブはネガティブを引き寄せる

       憎しみや非難、批判、妬み、羨望、恐れ、疑念、好色といった思いを絶えず内に抱き、そうした思考や感情が苛立ちを生み出すままにしていると、それは確実に、本人の心身や状況に不和や失敗、災難をもたらすことになる。それは対象が国家であれ、他人であれ、場所や状態、何らかの物体であっても同じである。

       自分のネガティブな思考に焦点を合わせたことで、そのネガティブは心や体、そして物事を構成する物質に吸収される。そうなるとその人のネガティブな傾向はますます強まることになり、同じような性質を持つものをどんどん引き寄せるようになる。

       調和を欠いたネガティブな事柄は、思考や感情を介してその人とその人の世界に入ってくる。それは表面意識で知覚する前に、無意識に取り入れてしまうこともある。このように、習慣によって内面に溜め込んだ負の堆積物は、そのくらい強い吸引力でネガティブを引き寄せる。

       人間は意識や知覚に余りにも無頓着であるが、思考を『物』に変えるのは知覚によって蓄積されたエネルギーである。だからこそ自分が生み出す感情はどのようなものかに注意を払い、激高しないように気をつける必要がある。なぜなら精神的なバランスを保つのも、体の健康を維持するのも、あるいは社会で成功するにも、すべてに感情のコントロールが最も重要だからだ。そして思考は感情に裏打ちされて、初めて物質化するということも覚えておいてほしい。


    自分の思考と感情をコントロールする

       聖霊とは、生命である神の感情面であり、神の愛もしくは神の母性の活動である。
       そのゆえに聖霊を冒涜(ぼうとく)すると、苦悩がもたらされるといわれる所以(ゆえん)である。なぜなら感情面に生じる不和は何であれ、バランスや調和、完全性の法則である愛の法則を損なうからだ。愛の法則に背くという、この宇宙における最悪の罪を人間は犯し続けており、怒りなどの破壊的感情を絶えず生み出し続けている。

       この地球とその環境に存在する邪悪で破壊的な力は、人間の思考や感情によって引き起こされているものだが、いつの日にか人類は、各自の日々の生活における感情のコントロールの欠如を通じてのみ、そうした邪悪や破壊的な力が個人や国レベルの物事に入り込むことを認識するだろう。なぜならどれほど破壊的な思考の実現であっても、感情の領域を通らない限り表面化も顕在化もできないからだ。つまり、物質的な原子と精神が結びついて固まった時、初めて破壊的な思考は形を取る。

       突然の爆発音は、それを聞いた人間の神経系統に衝撃を与え、体内の細胞を動揺させるが、同じことが感情にも言える。怒りの噴出はそれを受け止めた人間の心や体、そして取り巻く環境の原子構造に衝撃を与え、微細な物質の調和を乱す。そうした悪影響を受け取った受け手が今度は、意識的にあるいは無意識的に、怒りを外に向けて放つようになる。調和を伴わない感情は、老化や記憶力の低下や、その他人生におけるさまざまな欠陥を生み出す。

       調和のない思考や感情を外に表すのは簡単に抵抗なくできる。
       それはコントロールや規律とは無縁で、精神的に幼く成熟していない者に特有の行為である。そういう者たちは内なる神の法則を理解しようともせず、宇宙の法則に従って神の子としての本来の役目に気づくこともない。

       自分の思考や感情をコントロールできない、あるいはコントロールする気のない者は、正しい道を歩んではいない。そういう者は、意識の扉をいくつも全開にして、そこから他人の心や感情が吐き出した不和を呼び込んでいるのだ。破壊的な衝動や邪悪な思いに従うのに、知性や訓練などは必要ないし、自分の力を正しく用いる必要もない。そのように振る舞う大人は、結局、自分を抑制できない段階にある子どもに過ぎない。

       生まれてから死ぬまでの過程で、自己抑制を身につけないことは、人間として恥ずべき人生だ。現在の人間社会にとってそこが最大のネックだと告げておく。それもまた自分たちが作り出した環境や社会に浸かり過ぎた結果であり、調和のない習慣に傾くのはそれほどに容易(たやす)い。

       人間は自ら敷いた繰り返しの限界を超えるためにも、表面意識のコントロールによって、そのような状態から抜け出す努力をする時期に来ている。凝り固まったネガティブな思考や感情に囚われ続ける限り、この世界から、自分の人生から、貧困や不和、破壊的な要素を取り除くことはできない。1人1人を取り巻く環境から生じる小さな不快感の積み重ねが不和を生み出し、それが自分の心と体に生命が力強く流れるのを妨げているのだ。



        (セント・ジャーメインによる)
       『明かされた秘密』 ゴッドフリー・レイ・キング著/ナチュラルスピリット

                                抜粋





    ホントに、考えることの内容に気をつけたいと思いますです、ハイ。





    夢見た場所






    ペットのおうち
    ※ 犬、猫、小動物、魚、鳥、爬虫類、その他まで、ペットの里親募集情報サイト。



    新月、満月にカードを引いているけれど、なんか、いつも夏至とか冬至とか、ついでに春分とか秋分にも引きたくなるので、あんまりヒドいカードを引いた以外は御紹介していたりする。

    夏至の今日もちょっと引いてみて、あんまり悪いカードも引かなかったので御紹介しときますねん。

    今回のカードは、この2枚。

    火の2

    火の6

    「火の2(意志)」がメインで補助が「火の6(勝利)」。

    もう見ただけでわかりますねー。
    「強い意志が勝利をもたらす」
    そんなとこですね。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    と、終わってしまうのも簡単すぎるので付け加えると、シャッフルの時に落ちたカードが何枚かあって、その中に「12.ビジョンクエスト」「7.スピリチュアルな戦士」なんか混じってまして、この2枚のカードは「価値観や信念・見解の変化(ビジョンクエスト)」「自分にとっての真実を探す(スピリチュアルな戦士)」という「内的なワーク(スピリチュアルな戦士)」を表すものです。「誠実に目的を探究する(ビジョンクエスト)」という、精神性の高いカードなんですね。

    ということで、それらを参考にすると、「勝利」というのは現世的なものではなく精神的なもの、実は自分にとって最も大切なものに関して勝利するということではないかと思います。
    世間の常識ではなく自分の常識を確立する、「自分はこれでいいんだ」と思えるようになる、自信がつくということではないかと。

    ま、何日か前に「榎木孝明氏30日不食のニュース」をブログで御紹介しましたが、こういう世間の常識ではなく自分の常識を貫くということができるのかもしれません。
    もちろん「不食なんてとんでもないっ!」と考えてらっしゃる方は、その考え方を貫けるでしょう。

    ということで、この前の「新月の一枚<至福のタイムラインを選ぶ>」みたいですが、心の底から信じきることができれば、自分の望む現実、タイムラインに乗って行けそうですよん。やってみてくださいませねん。


    以上、御参考まで。

    ま、今回はこんなところで。

    では本日の夏至から冬至までも、頑張っていきまっしょいっ!








    (おまけ)
    スピリチュアルな戦士

    「スピリチュアルな戦士」

    <キーワード>探求、霊的な方向づけ、自分自身にとっての真実を探す、内的なワーク、自分自身を見つめる、力、外の世界での自己実現

     時折確信が持てなくなることがあるとしても、自分の直感を信じて下さい。そして今、本当に重要なことへと焦点を合わせてください。もし、霊的に進むべき方向を見つけだしたいのなら、自分の中の一部と戦ってはいけません。完全な真実を見つけだすには、自分の肉体を痛めつけてもいけないし、感覚を麻痺させてもいけないのです。
     真のスビリチュアルな戦士の内面は平和です。彼は、自分自身とも他の人とも争わないのです。彼の、生命を潔く投げ出す能力と、偉大な神秘の力に対する次第に高まりゆく信頼の念は、非常に深い理解を呼び覚まし、彼を無敵な存在とすることでしょう。

     スピリチュアルな戦士のカードは、あなたに、自分自身の内なる存在へ、そして仕事や人との結びつきについても、もっと真剣に注意を向けるようにと告げています。あなたの魂の持っている本当の価値があなたの行動にも映し出される時、あなたの成す仕事があなたの内なる真実を反映したものとなる時、あなたの人生は統一されるのです。その時にあなたは分裂した存在ではなく、1つになります。もはや矛盾した欲望に引き裂かれることはなく、相反するしきたりや意見に悩まされることもなくなるでしょう。この内面的な統一を探し求めなさい。スピリチュアルな戦士は、様々なレベルにおける力の誤用は、決して真の知恵へと導いてくれないことを知っているのです。

    (上記の文章はヒーリング雑貨「メープルフォレスト発行の解説文(御崎瑞穂訳)を引用しています。)







    (おまけ2)

    <商品説明>
     6年間水も飲まない弁護士、18年間1日青汁1杯の鍼灸師、不食の人体実験に自ら挑んだ思想家ーーーー食べることをやめた3人が、それぞれの体験と考えを語り尽くした! 
    誰でもできる不食のコツも公開した、世界初の「不食の教科書」。
     目次:
     第1章 ようこそ、不食の世界へ(秋山佳胤)
     第2章 絶望の淵からたどり着いた不思議の国(森 美智代)
     第3章 どうすれば人は食べないで生きることができるのか(山田鷹夫)


    ☆榎木孝明「不食ノート」(榎木孝明氏のFacebookのページ)
    https://www.facebook.com/pages/%E6%A6%8E%E6%9C%A8%E5%AD%9D%E6%98%8E/617883878324194?fref=ts



    (追記:榎木孝明氏のFacebookのページより)
    「不食ノート」終了から1日目

    今日は久々の自宅での食事でした。女房の作ったけんちん汁とお粥と梅干しと釜揚げしらす。シンプルな和食系はやはりホッとします。
    食べた後、胃がゴロゴロと声を上げて久々に再稼働するのを感じました。いつもより噛む回数をうんと増やしてみると、今後は少食でもやっていけそうです。久しぶりに家族と食べる幸せを噛み締めました。食べる幸せと食べない幸せの両方があっても良いと思います。

    以前にも規則正しく生活しない健康法を書かせてもらいました。学校の先生からは叱られそうですが、一日3食キチンと食べなさいと云う教えが、その後社会人になってからも時間が来たから食べると云う習慣に繫がっているのではないでしょうか。お昼休みにみんなと一緒に出かけると、お腹が空いていなくても食べてしまうのは決して健康的とは言えないと思います。お腹が空いていない時は食べない勇気を!自分の体調は自分の身体に聞くのが一番だと思います。



    「不食ノート」終了から3日目

    「不食」終了前日の報道以来、世間の注目の高まりにいささか驚いています。ただせっかく放送して頂いても30日間食べなかった事の驚きと、何故そんなことをしたのかの疑問がほとんどで、それ以上突っ込んだ番組は残念ながらほとんどありません。それに対する有識者のコメントは立場によって様々ですが、「不食」の無謀ぶりに言及する方が多いように見受けます。私が何故元気なのかを追求してもらうともっと面白いと思うのですが、ほとんどの人が自分がこれまで生きてきた常識の範囲で物事を判断するのが常の様です。

    しかし私はその常識こそが曲者だとの疑いをいつも持って来ました。常識とは現代社会を生きる上では便利この上ないものかも知れませんが、人間の本来持って生まれた才能を、常識と言う枠にはめ込むことで減退させているのも事実です。

    もし私達一人ひとりの意識が常識に囚われずエゴを卒業する域にまで進化すると政治、経済、教育、医学、科学その他あらゆる世界が抱える問題が、おそらくことごとく解消して行くことでしょう。それぞれの専門家はそんな馬鹿なと常識にのっとった意見を言われるでしょうが…。しかし世界が変わるのは私達の意識の変革にかかっていると、私の常識で応えることにいたしましょう。



    「不食ノート」終了から4日目

    この度は「不食」についてたくさんのメッセージを頂きありがとうございます。多くのご意見を拝読するうちに、私は当事者でありながら「不食」の話をもう一人の自分が客観的に眺めている気分になりました。
    すると何日間食べなかったとか何キロ痩せたとかの表面的なことにはほとんど興味がなくなり、人間の内側で何が起きつつあり、それによって何を喚起されるのかに興味が湧いて来ました。

    数年前から“アセンション”と言う言葉がやたらと取り沙汰されて来ましたが、その本当の意味が今になって解った気がします。それは世の中が覚醒していき、待っていると神様が私達を新しい次元へと導いて下さり次元上昇をして行く・・・のではなく、自分自身が新たな自分に出会うことで自分の無限の可能性に気づき、奇跡を起こせるのを確信することではないでしょうか。「不食」もその一環で、エゴ(我)を捨て去ることが出来たなら恐らく誰でもが可能なことでしょう。但し知識偏重型の左脳的な人は、つい考え過ぎて頑張る傾向がある為に少々遠回りをするかも知れませんが。

    ちなみに私はどの宗教にもオカルトにも一切荷担はしていませんのであしからず。









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