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    ルイーズ・ヘイの鏡のワークブック [ ルイーズ・L.ヘー ]
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    【内容情報】(「BOOK」データベースより)
     鏡を使って、あたらしい人生の旅への扉を開く。思い通りの仕事やお金を手に入れ、人間関係を向上させる「鏡のレッスン」であらゆるストレスがなくなり、生きていくのが楽しくなる!
    【目次】(「BOOK」データベースより)
     鏡を見るだけで人生を変える方法/自分を愛する/鏡を友だちにする/自分に向ける言葉を意識する/過去にとらわれない/自信を深める/内なる批判者を解き放つ/自分を愛する第1週のレビュー/インナーチャイルドを愛する/体を慈しみ、痛みを癒す〔ほか〕






    よく見に行くブログ『地球旅行』さんの記事「安全で愛情あふれる世界を創り出す」の中で引用されていた、ルイーズ・ヘイの瞑想の文章が素敵だったので転載します。




    「安全で愛情あふれる世界を創り出す」
    http://blog.livedoor.jp/cs_aki-new/archives/1064161310.html



    ・・・・その中のルイーズ・ヘイの「安全で愛情あふれる世界を創り出す」という瞑想が素晴らしいので 、シェアします。


    今日という日、そして今日から続く日々を学び、それを新しい始まりと考えましょう。
    変化と成長のチャンスです。
    世界を自分の思い描くとおりの場所にしていくため、認識のレベルを高め、新しいアイデアや考え方に気づくチャンスです。
    私たちのビジョンが、世界が形作る助けとなります。
    私と一緒に、人間という存在と地球という惑星に対する見方を変えていきましょう。

    すべての人が自分の威厳を意識する世界を想像してみてください。
    人種も国籍も関係なく誰もが威厳を実感し、自分が特有の権利を有し、安全であることがわかっています。
    幼児虐待がなくなり、すべての子どもが価値を認められ、大切にされます。
    学校では、子ども達が自分という人間を愛すること、人間関係の築き方、自分の子どもを持つということ、そして経済的安定を実現するためにお金をどうやって扱ったら良いかについて学びます。
    病気に悩む人たちがすべて健やかになり、ありとあらゆる不快感が過去のものとなり、医師たちは人々をさらに健やかにするための方法を学んでいきます。
    痛みも苦しみもなくなるので、病院はアパートのような形で使われるようになります。

    すべてのホームレスが保護され、働きたい人すべてが職を得ることができます。
    刑務所では看守も収容者も自尊心と自己尊重を強く意識し、お互いを責任ある市民として認めます。
    教会では、教義から罪の意識に関する部分がすべて取り除かれ、人間が宿す威厳と至高の善を見出す手助けが行われます。
    政府は国民を大切に扱い、慈悲の心と正義が社会の隅々にまで行き渡るよう心がけます。
    すべての商行為において誠実さと公平さが重視され、強欲という言葉は存在しません。
    男性も女性もお互いの存在を尊重し、お互いが威厳を保ちながら生き、あらゆる暴力行為がなくなります。
    清らかな水と栄養のある食べ物、そして新鮮な空気がすべての人の常食となります。

    外に出て清らかな雨を体全体で感じましょう。
    雨が上がると雲がなくなり、陽の光と一緒に虹が現れます。
    空気が澄みきっていることに気づいてください。
    新鮮な香りを吸い込みましょう。
    小川や湖の水面がきらめいています。
    森の樹々が生い茂り、さまざまな種類の花が咲き乱れ、果物や野菜はどんなものでもふんだんにあります。

    世界中の人々が協調しながら安らぎと豊かさを享受しています。
    肩の力を抜いて、心を大きく開けば偏見や非難、一方的な判断といったものが古く感じられ、徐々に消え去ります。
    境界線が崩壊し、区別が消えていくのを確認してください。
    私たちが一つになる様子を目に映しましょう。
    お互いを心から気遣いあう、本当の意味での兄弟姉妹になるのです。

    母なる地球をよく見てみましょう。
    癒され、完全な姿になっていきます。
    自然災害がなくなり、地球全体から発せられる安堵の吐息が感じられます。
    そして、完全な平和が訪れます。

    この惑星で起きるのを見たいと感じるポジティブな出来事に意識を向けましょう。
    それを心に思い浮かべ、具体的な形で想像し続けていく過程が、安全で愛に満ちた新しい世界を創り出すことにつながるのです。



    「ルイーズ・ヘイの鏡のワークブック」 ルイーズ・ヘイ著 宇佐和通訳 より




    読んでるだけで楽しくなってきました。
    こんな世界が早く実現しますように。










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    ペットのおうち
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    【内容情報】(「BOOK」データベースより)
     来るべき地球の変化を知らされ、特別な役割を担っている叡智の伝承者(ウィズダム・キーパー)たち。その一員であるリトル・グランドマザーによる母なる地球から託された教えと、まもなく訪れる地球大変容の詳細。

    【目次】(「BOOK」データベースより)
     第1部 癒しの旅ー人間はつらいときほど霊的な祝福や深い啓示を受けやすくなる(遠く離れた動物の存在や、彼らが何を感じ、何を言いたいのかもわかります/ネイティブアメリカンが「無血の谷」と呼ぶ聖地サンルイス・バレーは、UFOが現れ、超常現象で有名な地域/暗くて深い井戸の底に落ち、助けを求めて祈り始めた ほか)/第2部 アトランティス時代にプログラミングされた水晶が、地球と人類の次元上昇のために目を覚まし始めている!(先住民族の長老、精神的指導者、シャーマン、叡智の伝承者(ウィズダム・キーパー)が集結した国際集会「先祖たちの帰還」/人間は愛を深めれば深めるほど知的な存在になるーこれが宇宙の法則です/あなたは“偉大なる自己存在”です ほか)/第3部 叡智の伝承者(ウィズダム・キーパー)が見た未来のヴィジョンー極移動と次元推移で何が起きるのか(マザー・スピリットの魂は、動植物から人間まですべての存在の中に流れている/「惑星X」「ニビル」星は年何も太陽の光を浴びられないうえ、人口爆発と資源の枯渇に悩まされている!/マザー・スピリットから託された古代の真理と叡智を解き明かす ほか)

    【著者情報】(「BOOK」データベースより)
    クローサー,キーシャ(Crowther,Kiesha)
     別名「リトル・グランドマザー」。大自然の中で1人きりで過ごすことの多かった幼少時代、精霊より直接教えを受け始める。30歳でシャーマンとして見出されイニシエーションを受けてからは、世界各地で地球浄化の儀式を行い、人類覚醒のために託されたメッセージや教えを精力的に伝えている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)








    冬至という今の時期(古い太陽が死に、新しい太陽が生まれるという新しい始まりの時期)に、明るい未来のビジョンを観るためにふさわしいような記事な気がして、『zeraniumの掲示板』さんから、「地球の大変動の時「虹の民」が現われるという「予言」」という記事という記事を転載します。




    地球の大変動の時「虹の民」が現われるという「予言」


       大きな節目を迎えた地球で私たちが霊的な進化を遂げ、生き残っていくた めの鍵は、「自分たちが何者であるかを思い出すこと」に尽きます。つまりそれは、私たちは現実世界をともにつくり出している神聖なる創造者であるというこ とです。私たちは誰もが偉大な存在なのです。ですからもし私たちが心を込めて夢を思い描くならば、そこには大きな力が秘められているのです。

       先住民族の人々は、その叡智をこれまでずっと守り続けてきました。
        私たちが一番確かで実体があるものと考えている3次元の現実世界が、実は夢とよく似ていることを彼らは理解しています。ですから夢見る力を利用すれ ば、ものごとを一瞬のうちに現実化し、変えることができるのです。私たちの思考や感情は力を持っているので、頭の中に思い描くイメージやアイディアは、ま ず想像や思考の世界に存在した後に現実化します。

       ですから何かを本気で考えるためには、それが存在しないうちからすでに存在してい るかのように視覚化することが必要です。詳細で具体的に思い描くほど、イメージの力は強まります。心を傾けてひたすら思い描いていることが、感情を伴った 高い意識状態と一致したとき、人はイメージ通りの現実をつくり出せるようになり、自らの偉大なる本質を経験します。その素晴らしい能力は本来人間に備わっ ているものなので、私たちは今こそその能力をよみがえらせなければなりません。私たちもこの世界の創造者であるという意味はこういうことなのです。

        最高に美しい新世界を思い描くかどうかは、自分たちの選択次第であることを忘れないでください。たった1人の人間が心に描いたイメージでも、世界を変 える原動力、インスピレーションになります。心の望みが高みに達した結果、新たな可能性が見え、インスピレーションが生まれることが、私たちがともに目指 すべきことです。「虹色の人々」とは、それは1つのイメージであり、大勢の人々が垣間見たインスピレーション、霊感の結晶なのです。

       数百年も前から先住民族の人々のあいだでは、地球が劇的な変化を迎える時期に、『虹色の民』が現れると いう言い伝えがあります。それは年齢や性別、肌の色、人種、国籍、母語の異なる人々が母なる地球の子どもとして集結し、特定の宗教や伝統を必要とせずに、 心と心でつながるというのです。彼らは世界を変える力を持ち、その「彼らの存在自体が」今必要とされている変化そのものなのです。彼らは心をよりどころと した生き方を始める用意も整っています。これが、「虹色の人々」です。この本を読んでいるあなたも、おそらくその1人であると気づいているのではないで しょうか。

       より良い世界、より美しい人間の社会をともにイメージし心に描きましょう。
       そうすれば希望に満ちた夢の力 で、心から心へのヴィジョンの種を播くことができます。すでに自らのエネルギーを高め、愛の波動を感じている人はこれからも実践し続けてください。自分が 見たい世界を想像し、こうであったらと思う世界を詳細にイメージしましょう。そうすることをどうかためらわないでください。生まれ変わった地球をイメージ しながら歌を作ったり、詩を書いたり、エッセイを書いてもいいでしょう。今こそ、あなたのヴィジョンに形ちを与え、イメージを声にして表現してください。 既成概念に囚われず、創造力を全開にして新しいものを創りましょう。

       どうすれば、人間の本来の偉大さを忘れた人々の記憶を呼び覚ませるでしょうか。
        どうすれば世界に美しいヴィジョンの種を播くことができるでしょうか。自らの心を深く探り、他の人々の心に触れるようなイメージを探し出し、そのヴィ ジョンに愛を注ぎ、大きく育てていきましょう。私たちが心と愛をよりどころに生きるようになればなるほど、地球の未来は新たな可能性が開けていきます。

        この地球という星において続けられてきた従来の生き方を、私たちはともに変えなければならないことは誰の目にも明らかなことです。今、人間は自分たち だけでなく、地球に生きるあらゆる生命の基盤を破滅に追いやろうとしているのです。今こそ私たちは自分の望みと夢をヴィジョンに託し、毎日意識と愛を注い で育てなければなりません。未来はまだ決まってはおらず、それはまだ下書きされた地図に過ぎません。ですからそこにはあらゆる可能性が存在しています。

        ものごとの行方を左右することや、心を込めた思いや感情や夢の力によって運命を変えることは実現可能なのです。自分の人生をつくっているのは自分だと いうのは、こうしたことを指しています。ですから自分のエネルギーを何に注ぐのか、どのようなイメージを心に持ち続けるかを常に注意することが大切です。 馬鹿にされることを怖れず、新たな世界をさまざまな方法で思い描き、表現していきましょう。なぜなら私たちはこの星の子どもであり、私たちが地球の未来を つくっていくのです。

       誰でもが瞑想することによって到達でき、すべてと一体になれる場があります。
       そこで、あなたは 宇宙万物、神の心と一つになり、自分の求めるまま、望むままにすべてのものを現実化できるようになります。そこには始まりも終わりもなく、時間も空間もな く、あるのは純粋な統一された意識だけです。ものとものとの区別もなく、どこからでもあらゆる存在に語りかけることができます。意識と現実とのあいだに距 離がないので、何かを思い描いた瞬間に、それはもう誕生しています。時間が崩壊し、空間が無限に広がる世界に入り込むと、そこでは次元と次元を隔てるベー ルが消え去ります。

       私はそれを経験によって知りました。
       それはつくり出せないものは何もない、自分の「内なる自己」 が求めたものは何でも得られる境地です。ところが皮肉にもその境地に至ると、人は万物の完璧さを思い知り、森羅万象のすべてが目的としているものを知り、 その結果を知ることになります。つまり宇宙的な視点からは過去も未来も多次元までもが見渡せるわけであり、そこでは一人の人間の小さい欲望や個人的な目標 は消えてなくなるのです。すべてが完璧に展開していくさまを見ると、何も変える必要がありません。私はその場に何度か自分の個人的願望を持ち込み、現実化 してみましたが、どれもすぐに自分にとって意味を持たなくなりました。それどころか、自分が何を願っていたかも思い出せないのです。

       ですから今のうちに、自分が神だったらどんな世界を見たいかを想像してみてください。最高に霊的な存在にとってふさわしいものは何か、また本来の人間にとってふさわしいものとは何でしょうか。すべてを意味する「黒い空っぽの境地」に、あなたは何が存在してほしいと思うでしょうか。

        私がよく思い描くのは、人間と地球に生きるすべての存在が、そして人間同士が互いの一体感を持っている世界です。そこでは人間が互いをいたわり、豊か さと優しさを分かち合っています。その世界では人と人を隔てていた壁がすでに崩れ去り、私たちは一つの家族です。人は個人的な利益や名声のためではなく、 人間を含む自然のすべての存在にとって健康と幸福のために生きています。自分は小さくて不自由な存在だと感じることがないので、エゴを満たしたり守る必要 がありません。欲望に突き動かされることもないので、持てるすべての創造力と知性で問題に向き合い、必ず解決策を見つけ出すでしょう。

       それは自然と調和して生き、地球のあらゆる存在を生かし、共存する方法です。
        人間は「愛を深めれば深めるほど知的」になり、問題を解決できるようになるというのが宇宙の摂理です。私たちは自立した小さなコミュニティをつくり、 もう一度、地球に生きるものとして地球を敬い、自然と親しみながら共存して暮らすようになります。もはやものを求める衝動に駆られることもなく、互いに心 を閉ざして自分だけを守ろうとすることもありません。むしろ私たちは自らの手で何かを作り出すようになり、愛と思いやりこそが真に価値ある通貨であること に思い至るでしょう。どんなときも最高の愛が基準となり、その愛こそが地上に真の楽園を築くのです。

       こうしたビジョンは、今はおと ぎ話か空想話のように聞こえるかもしれませんが、これはいずれ現実のもとなるでしょう。そう私の心が告げています。人類全体が頭から心を拠りどころとした 意識状態へ切り替わり、母なる地球とともに次元上昇することができれば、このビジョンは必ず実現します。それがこの地球という惑星で生きていく人間の運命 であるからです。次元上昇する地球とともにシフトすること、これよりほかに人類が生き延びる道はありません。今こそ想像力を駆使して大きく羽ばたかせ、自 分の心が告げている未来を信じましょう。

       これまでに何度もお伝えしてきましたが、母なる地球は魂を持った生き物です。
        私たちが地球を感じるように地球も私たちを感じており、人間にメッセージを送っています。それによると地球は今、ある種の浄化の真っ只中にあります。そ れは人間の搾取と残虐のせいで乱されてしまったバランスを修復し、傷を癒そうとしているからです。そしてこれからまもなく起きる大変動に向けて、つまり太 古の時代以来の再生に向けて準備を整えているところでもあります。

       ひとたび変容が始まれば、地球は美しく崇高な存在へと生まれ変わるでしょう。
        今宇宙からは、その再生を促すエネルギーが大量に降り注いでいるので、地球はそわそわしたり、伸びをしたりしています。そしてこの星は必ず、変容の時 をくぐり抜け、癒され、再び完全な姿を取り戻します。なぜなら地球は全宇宙においてハートチャクラに位置する、かけがえのない存在だからです。その意味で は、地球はそこに生きる私たち人間の祈りを必要とするわけではなく、人間がいようがいまいが変容をやめることはないからです。

       しか し私たちが祈れば、その純粋なエネルギーである意識は必ず、地球のすべてに影響を与えます。そして何よりもその祈りは、自分自身に深くかかわることにな り、地球の変容に合わせて自分を変えることになるはずです。自分自身を深く掘り下げて「内なる自己」につながると、宇宙の他の領域からの導きを受け取りや すくなります。

       自分がありがたいと思うものを感謝することから、祈ることを始めてみてください。
       なぜなら感謝こそが、心の扉を開く鍵であるからです。その強い感情によって心の鍵が外れたとき、特定の目的に向けて、あるいはこの世界のより癒しを必要とする部分に向けて、あなたの祈りを届けることができるのです。

        母なる地球の回復を祈る場合、本来の美しく健全で汚れのない地球をイメージすることが重要です。あるいは具体的な問題を改善するために祈る場合は、あ る種の色を用いてその病気や問題をイメージし、別の色で治癒、解決をイメージすることもできます。たとえば重油流出事故が起きたメキシコ湾の海水と海の生 物たちの回復を願うならば、起きた被害状況に意識を向けるのではなく、本来の美しく豊かな海を思い浮かべましょう。愛と癒しの思いの届け先はメキシコ湾の 水と生き物たちです。問題そのものにエネルギーを注ぐべきではなく、本来のこうであったという純粋な海の姿をイメージしましょう。あるいは有害な物質が、 有益な物質に変化していくのを想像することもできます。

       1年前から、世界各地では大勢の人々が、アメリカ山地標準時(日本との時 差:16時間)の正午に合わせて、地球のために瞑想と祈りを実践することを始めています。多くの人々が、ポジティブで美しいものの実現に向けて一斉に祈り のエネルギーを送ると、それは強大なパワーを生み出し、力は増幅され、地球の意識を実際に動かし始めます。このように人間に本来備わる神聖な創造の力を結 集するならば、愛と癒しのヴィジョンを現実につくり出すことが可能です。高い波動で地球に起きる現実に働きかけ、できるだけ理想の結果を引き出すことがで きます。

       毎日忘れずに母なる地球に祈っていると、あらゆる生きている存在たちとのつながりに気づき、自分の体や、自分を取り巻く 日々の環境にも、自然の恵みにも感謝の気持ちが湧いてくるでしょう。感謝とは思考ではなく、感覚です。その状態になるとき、あなたのエネルギー全体が変わ り始めます。神から切り離されているという分離間やエゴが薄れ、いままで気づかなかった小さなものにさえ目が留まるでしょう。存在していることへの肯定感 とともに、直感に耳を傾けやすくなり、自分のことばかりに囚われなくなるので、もっと大きな世界に意識が向くようになります。今よりも遥かに多くのことを 見たり聞いたり、感じたりできるようになるでしょう。そうして「内なる自己」の導きを受け入れ、あなたは現実世界の意識的な創造者になるのです。


             book 『<レインボー・トライブ/虹の民>に生まれ変わるあなたへ』
                  キーシャ・クローサー著 サアラ訳 ヒカルランド

                               抜粋




    ああ、自分の見たい世界を観る努力をすることは大事だよ。ふむ。





    夢見た場所






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    ところどころ読んでは、いつも「なかなか、いいな」と思っているのにちゃんと読んでない、「光の存在オリン」のシリーズ。

    まったくネットに繋がらなくて、ネット的にはまったく時間不足で不自由な環境だけど、「新月満月の占い」みたいに、メモ帳に書いて貼り付けだったらできるかもしれないので、時々「いいな」と思うことがあったらブログに引用掲載しようかな。・・・・と、出来心の企画でございます。

    相変わらずちゃんと読んでなくて、ふと開いたページの引用、といういつものパターン。本日の目に付いた部分はこちら。



    以下の文章は『スピリチュアル・グロース』の文章(訳・中島慶太/高木悠鼓)。









    過去を書き直すことによって、現実を変えることができます。


     現在の現実を変え、望む現実を未来に創造するもう一つの方法は、過去を書き直すことです。現在あなたがもっているものはすべて、かつて選択したり、決定したことの結果です。たとえば仕事をやめて、学校で勉強をやり直したとします。そうすると、仕事を続けて学校へは戻らなかった場合とは、異なる未来がやって来るはずです。
     心の中で過去を変えると、波動を変え、新しい未来を引き寄せます。ですから、もし豊かになりたいと思えば、豊かであった過去のイメージを作り出してください。今よりももっと頭がよく、創造的で、機械に強く、バランスがとれていて、人から愛される人物になりたいのなら、そうであった過去を想像してください。それが「本当の」あなたの過去かどうかは問題ではないのです。なぜなら、潜在意識はその区別がつかないからです。潜在意識は、想像上の過去に見合った環境を、あなたのほうへ引き寄せてきます。

    (中略)


    あなたが真実として受け入れたことは、

    現実を作り出します。



     賛成でき、真実であって欲しいと思う情報や状況を選び出してください。あなたが真実として受け入れたものは、あなたの現実を作り出します。好きになれないことや、納得のいかないことを何かで読んでも、それを受け入れてはいけません。なぜなら、それは真実ではないからです。他人にとっては真実かもしれませんが、それを自分の現実の一部にする必要はありません。現実に対する他人の意見をそのまま受け入れる代わりに、こう言ってください。「私は自分の現実を選びます。私は、今、聞いている(読んでいる)現実を選択するべきだろうか。それは私に力を与え、人生をよくするために実際に役立つだろうか。これを真実だと信じることは、自分に喜びと活力とより多くの愛をもたらすだろうか」と。
     恐れと欠乏にもとづいた、現実に対する他人の見方を、受け入れる必要はありません。なぜなら、恐れに満ちた未来に備える必要などないからです。たとえば、経済危機や地殻変動がどこかで起こったとしても、それは必ずしもあなたに影響を与えるわけではありません。豊かさを信じ、あなた個人は経済的に豊かであることを現実として選んでいれば、それを作り出すことはできるのです。あなたの未来は、愛と笑いと内なる平和に満ちたものになります。なぜなら、あなたは肯定的な未来を創造し、望む現実を選択することができるからです。







    <それが「本当の」あなたの過去かどうかは問題ではないのです。なぜなら、潜在意識はその区別がつかないからです。>って、いいなー、この部分。ホントに「むしろ0(ゼロ)からまた宇宙を始めてみようか」だね。ははははは。

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    ところどころ読んでは、いつも「なかなか、いいな」と思っているのにちゃんと読んでない、「光の存在オリン」のシリーズ。

    まったくネットに繋がらなくて、ネット的にはまったく時間不足で不自由な環境だけど、「新月満月の占い」みたいに、メモ帳に書いて貼り付けだったらできるかもしれないので、時々「いいな」と思うことがあったらブログに引用掲載しようかな。・・・・と、出来心の企画でございます。

    相変わらずちゃんと読んでなくて、ふと開いたページの引用、といういつものパターン。本日の目に付いた部分はこちら。



    以下の文章は『リヴィング・ウィズ・ジョイ』の文章(訳・高木悠鼓)。









    あなたの態度によって、

    あなたが世界をどのように

    経験するかが決まります



     あなたの経験は、あなたのある物事に対する反応のし方です。自分に起こったことを喜びをもって解釈することが、喜びを生みだす態度です。あなたの態度と人生観はフィルターの働きをするので、肯定的で楽観的な人生観をもつとき、それは否定的で重苦しい経験を濾過してしまいます。
     そして、あなたの態度とは、自分に話しかけるときに使う言葉です。たとえば、あなたがやり遂げたかった目標を達成することに成功したとします。喜びにあふれる態度は、「おめでとう。よくやったね」と言う言葉を表します。もし喜びにあふれる自己が、誉め言葉を話せば、それはあなたが同じことをもっともたらすことを助けてくれます。態度には磁力があり、喜びに使うあらゆる瞬間が、別の喜びの瞬間を引きつけます。否定的な感情よりも、喜びにあふれ、明るい感情のほうが、つねにより強い創造能力を持っています。・・・・






    そうだね。明るい言葉の方が楽しいよね。うん。

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    ところどころ読んでは、いつも「なかなか、いいな」と思っているのにちゃんと読んでない、「光の存在オリン」のシリーズ。

    まったくネットに繋がらなくて、ネット的にはまったく時間不足で不自由な環境だけど、「新月満月の占い」みたいに、メモ帳に書いて貼り付けだったらできるかもしれないので、時々「いいな」と思うことがあったらブログに引用掲載しようかな。・・・・と、出来心の記事でございます。

    以下の文章は『リヴィング・ウィズ・ジョイ』の裏表紙の文章(訳・高木悠鼓)。







    Living with Joy
    (オリンのメツセージ)



    あなたは完成された光の存在です



    あなたは世界に新しい考え方の種を蒔いています

    この本を読む人たちは時代の先駆者です

    私たち光の存在を通じて、大いなる愛、慈悲、導きが可能です

    一人一人がこの地上に存在する理由を持っています

    あなたが愛していることが、ここであなたがやるべきことです

    あなたは自分の好きなことをして生活することができます

    過去を愛することによって、過去を解放することができます

    あなたに起こるすべてのことは、あなたをハイアーセルフへと移し入れるためのものです

    自分を愛することは、罪悪感を捨てることです

    あなたがどのように自分を扱うかによって、他人はどのようにあなたを扱うかを決めます

    他人に与える最大の贈り物は、あなたに対する彼らの愛にハートを開くことです

    魂が導くことを喜んでやってください

    あなたが感謝することは何でも、増えていきます

    あなたは何でも手に入れることができます

    自由に対する唯一の制限は、あなたが自分に与える制限だけです

    あなたの人生では、どんなことも可能です

    人生が困難である必要はありません

    あなたは喜びに満ちて成長することができます

    毎日、新しいあなたがいます



    こんなにもたくさんの愛があります






    もう、これだけでも充分な感じのする文章群だ。

    きちんと全部読もう、っと。







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    この間の記事で、私の今年のナリンさんのオラクルカード

    ナリンさんの幾何学カレンダー2016-2

    は、「(実は、私が持っているものの中では、写真を撮ったことのないアクアマリンの指輪が一番この絵の印象と似ているんだが。)」と書いたんだが、その指輪をオラクルカードの上に乗せて写真をとってみた。それがコチラ↓。

    オラクルカードとアクアマリンリング2016/1/12-1

    オラクルカードとアクアマリンリング2016/1/12-2

    こんなふうに置いてみるとまるで

    オラクルカードとアクアマリンリング2016/1/12-3

    オラクルカードとアクアマリンリング2016/1/12-4

    水面に浮かんでいるみたいだ。

    私はもともと指輪にはあまり興味を惹かれないのだが(仕事の邪魔になるとか、抜けなくなったらどうしよう;;、とか、とりたてて指が綺麗というワケでもないので)、この指輪を見た時にそのシンプルなデザインが目に止まり、そしてシルバーなので値段が安かったもんで、つい手にとって入りそうな指に嵌めてみたら、左手の中指のところでビシッと「決まった」という感覚があり、ついでに指輪自身の、「あ、あたし、ココにするわ」なんてつぶやきが聞こえたような気がしたもんで、なんか、買っちまったんだよなー;;

    石の色もどうってこともない水色で、石好きの友だちから見れば「shokoさんがそういうもの(当たり前、地味、面白味なし)を選ぶなんて不思議」と言われそうなほどなんだけど、私にとってはなぜか妙に気になる色で、我ながらよくわかんないのだが、まぁ、きっと私の石だったのだろう。そういうことなら、しょーがないよ。

    で、ちょっと特別な理由でもつけようかと思って
    「水の龍の瞳ってこんな色なんだぜ(多分、そうかも、見たことないけど、根拠なし、単なる妄想)」
    ということにしている。ははははは;;

    薄曇りの時間に撮った写真はこんなで

    オラクルカードとアクアマリンリング2016/1/12-21

    ホントに同じ色。

    「愛しています」「ありがとうございます」も、

    オラクルカードとアクアマリンリング2016/1/12-10

    アクアマリンらしくてイイ感じ。

    今年はこんなふうに穏やかにのんびりまったり、

    オラクルカードとアクアマリンリング2016/1/12-7

    幸せに過ごしたいよ。うん。






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    【内容情報】(「BOOK」データベースより)
     アーシングをはじめよう!人類は秘められた地球のパワーにやっと目覚めた!コストゼロ、最小限の努力で、みんなが手に入れることができる究極の癒し!地球とつながる、超自然な健康法“アーシング”地球と裸足でお付き合い!
    【目次】(「BOOK」データベースより)
     アーシングのすすめ「その1」慢性病が急増する現代(文字どおり“地に足をつけなさい!”/地球から電子をもらおう/地球とつながっていない症候群!?)/アーシングのすすめ「その2」アマチュア科学者と心臓病学者の運命的な出会い(アーシングに気づいた一人の男「クリントン・オーバー物語1」/アマチュア科学者でいいじゃないか!「クリントン・オーバー物語2」/心臓病学者の好奇心「スティーブン・T・シナトラ医学博士の物語」)/アーシングのすすめ「その3」科学的な根拠を求めて(アーシングの抗炎症作用/科学的に明らかになる!)/アーシングのすすめ「その4」もっと、もっとアーシングを知ろう!/驚きの事実がこんなにたくさんあった!(こんなに簡単に地球とつながれる!/寝るだけで痛みが消えたークリントン・オーバーの15年間の気づき/アーシングが心臓病に効く「スティーブン・T・シナトラ医学博士の視点」/頭からつま先まで全身に効くアーシング/女性をきれいに健康にするアーシング/スポーツ選手も必見!アーシングの効果/大事なペットもアーシングで健康になる/死ぬまでアーシングを続けよう!/アーシング革命がやってくる!)







    今とても興味のあることなので、『zeraniumのブログ』さんから、「アーシング(Earthing)」という記事を転載します。




    「アーシング(Earthing)」



       私たちが立っている足元の大地は、食物や水など、必要なすべての糧を与えてくれています。それだけでなく地球の表面である大地は、私たちが歩いたり、座ったり、走ったり、泳いだり、遊んだりする場を与えてくれます。そして実はここにはあなたが考えてもいなかった、さらに不思議な何か素晴らしいものがあり、それが提供されているのです。ずばり、それは、ヒーリングパワー、癒しのパワーなのです。それも実に素晴らしいパワーなのです。

       この本からあなたは、永続する癒しの力について学ぶでしょう。
       そしてこれは、好奇心旺盛な何人かの人々による、たゆまぬ努力の末に導かれた驚くべき大発見の結果なのです。この信じがたいパワー源に接続することにより、驚くべき結果を手にした世界中の人々の例を、あなたは知ることになります。

       そうした人々とは、自己免疫疾患が劇的に回復した元弁護士や、糖尿病を患い、麻痺していた足の感覚を取り戻したオーストラリアの医者、事故による後遺症から25年間歩けなかったのが、足が動くようになったアラスカ在住の人など、母なる大地につながることによって、さまざまな疾患の苦しみから解放された大勢の人々です。

       できるならば、草地や砂利など、土や砂の上、あるいはコンクリートでもかまわないので裸足で大地に立ちながら、この本を読んでください。このようにして改めて地球に、大地につながることを、私たちは”アーシング(earthing)”あるいは”グラウンディング(graunding)”と呼ぶことにします。


    古来、人間は大地とつながることで電気エネルギーを充填してきた

       遠い昔から、人間は土の上を歩き、立ったり、座ったり、そこで眠ったりして大地に直接接することで、自然のエネルギーである電気的エネルギーを身体に充電してきました。それは簡単に言えば、地球の自然な表面電荷に接続する生活を意味しています。それはすなわち、大地に素足で立つことであり、グラウンディングすることによって体のあらゆる炎症を自然に消し、防止する方法なのです。

       それは私たちの健康維持に大きな意味があります。
       つまり慢性疾患を含む、成人病や老化現象などの予防に、このエネルギーの影響が大きく働き、私たちの健康を維持してくれるからです。「だけど、誰もが地球上に住んでいるんじゃないの?」とあなたは考えるでしょう。その通りで、私たちはみな地球上に暮らしています。しかし私たちのほとんどは、もはや土という大地に直接触れることのない生活をするようになりました。

       古来、私たち人間は地球の大地に直接触れながら生活して来ました。
       つまり、私たちの肉体の皮膚は、直接大地と触れ合っていたのです。裸足で歩き、じかに地面の上に寝ていました。こうして常に私たちは、地球の自然エネルギーである癒しのエネルギーと、絶えず接続された状態で生きていました。

       ところが今日の私たちは、ほとんどが地球の大地とは切り離された状態の中で生活し、仕事をしています。非伝導性の靴底の、合成加工の靴を履き、カーペットが敷かれた床を歩き、さらに床から離れたベッドで眠ります。土の上で生活することはなく、野外でもめったに裸足になることはありません。

       こうして私たちは地球から切り離された結果、人間には地球のエネルギーが欠乏することになりました。その結果が、私たちの身体の慢性的な炎症であり、免疫不全やさまざまな健康障害が大人や子どもたちの間で激増することになりました。さまざまな炎症から身を守ってくれる、地球の大地の電気的な関わりを、私たちは失ってしまったのです。

       アーシングは、地球と切り離された私たちにシンプルな癒しを提供してくれます。家や会社にいるときでも裸足で外を歩いたり、外で寝たり、あるいは室内専用に設計された伝導性装置をつけて、家の中でリラックスしたり仕事をするという簡単な方法もあります。外であっても家の中であっても、地球の自然な表面の電荷に再びつながることにより、身体に自然な電気状態を回復させることができます。

       本書にはどのように身体を地球に接続させ、継続的にその状態を保つかについてと、それによって起きる一般的な効果について記録しています。たとえば次のような効果です。

    ◎ さまざまな炎症の急速な軽減
    ◎ 慢性的な痛みの急速な軽減、または除去
    ◎ 細胞と組織に不可欠な、酸素と栄養を促す血流の劇的な改善
    ◎ ストレスの軽減
    ◎ エネルギーの増大
    ◎ 睡眠の改善
    ◎ 怪我や手術の治癒の加速化

       アーシングは、あなたの健康を改善するための最も自然で安全な方法です。
       それはきわめてシンプルでありながら、驚くほどの効果が期待できます。これは治療方法というよりは、私たち人間が遥かな遠い昔に失ってしまった、本来の自然の豊かさを取り戻すことなのです。アーシングは、健康に関するさまざまな問題を解決してくれる、私たちに必要な地球とのつながりなのです。


    大地とのつながりであるエネルギーが断たれるとき、不都合が起きてくる

       私たちは誰もが、地球という電気的な惑星に生きており、電気的な機能を備えています。それは肉体の何兆億個もの細胞が、生化学的に反応するプログラムによって、絶えずエネルギーを送受信しているダイナミックな電気回路の集合体であることです。それにより、あなたの心臓や脳、神経系統、筋肉や免疫システムなどが、体内の電気的働きによって活動しています。そして実際に、あなたのいかなる動きや態度、思考であれ、あらゆる行動が体内の電気によって引き起こされており、活気づけられているのです。

       ですが今日のように、科学が発達した時代であるのに、私たち現代人のほとんどの人が、自らの生体電気についてまったく知らず、気づいていません。特に肉体と地球との間に起きている、電気的エネルギー的な関係においてそうなのです。そういうことは学校でも教えられることはないので、私たちは地球からほとんど切り離されてしまったことに気づくことはありません。私たちの社会において、人々は本来の電気的ツールを失っていると云えます。

       素足で、末端神経が集中している足裏を大地に着けることはめったにありません。合成の底でできた靴を履き、断熱材でできたベッドに寝ています。近代生活をしている私たちのほとんどが、地球の表面から切り離されています。ですが、切り離されたことによって、ひょっとするとあなたは必要のない痛みに悩まされているかもしれません。それは必要のない苦しみであるかもしれないのです。

       それはちゃんと接続できていない電球にたとえられます。
       点滅していたり、弱く光っていて、あるいはまったく点かなくなった電球と同じです。そして多くの人々が、そのような状態の中で生活し続けています。

       本書は、母なる地球の自然の周波数と、その源に継続的に繋がることで、いかに私たちの健康が維持され、癒されるかについて、初めて書かれた本だと私たちは信じています。

       地球と切り離されているほど身体は攻撃を受けやすく、順調に機能せず、炎症に関する疾病に冒されやすくなります。また老化のプロセスが早くなります。私たちが語る地球の自然の周波数とは、”自由電子”と呼ばれている素粒子の動きによって生じるエネルギー波のことです。ですが電子は目で確認されたことはないのですが、蜂の巣を想像してください。蜂の巣の周辺でブンブン飛び交う蜂は、ちょうどエネルギーに満ちた原子雲の周りを飛び交う電子にたとえられます。

       最近では、太陽の周りの軌道を回っている諸惑星も電子にたとえられることがあります。原子核はプラス電荷の陽子と、電荷がない中性子からなり、電子は負電荷を帯びていますが、地球表面に自然な負電荷を与えるのがこれらの電子です。降雨や毎分数千回にも及ぶ落雷の自然現象によって、地球の表面は無限かつ永続的に負電荷が供給されていると、科学は事実を伝えています。

       地球の地面とのつながりを保持することによって、身体は自然にそのような負電荷を帯びた電子でチャージされます。よってこうしたアーシングをすることによって自動的に電子を吸収し、身体の電気的バランスを取り戻すことができます。すなわち慢性の炎症や、多くの病気の原因となっている酸化したフリーラジカル(不対電子を持つ原子)を中和し、身体を自然な電気状態に保つことができます。これがアーシングを裏付ける理論です。


    「裸足革命」

       みなさんはアーシングによって、「健康と活力が以前とはまったく変わってしまった」という素晴らしい実例に出会うことでしょう。たとえば、重度の多発性硬化症(MS)に冒されていた36歳の女性は、アーシングを実践したことで健康を改善しました。彼女は嬉しさのあまり外へ出て、近所の人々に聞こえるような大声で叫んだのです。「みんなグラウンディングしましょう!」 彼女は”裸足革命”を提唱しています。

       もう1人の女性は、ひどい交通事故に遭い、その後負傷の痛みと炎症、疲労感と不眠症に5年間を過ごしてきました。その間、さまざまな医療や専門家を訪ね、治療方法を試しましたがまったく改善しませんでした。あるとき彼女は、ふと思いつき、「草の上に寝転んだり、砂浜を裸足で歩きたい」と思いついたのです。そして地面で寝ることを試み初めて数ヶ月後、それまで消えることのなかった痛みや疲労感、そして不眠症が消えてしまったのです。


               不調を癒す<<地球大地の未解明>>パワー
                 『アーシング』 
                    クリントン・オーバー(創始者)
                    スティーブン・T・シナトラ
                    マーティン・ズッカー
                                     ヒカルランド

                               抜粋





    ああ、やっぱりお散歩の時、こっそり靴脱いじゃおうかなー。うううううむ;;





    夢見た場所






    ペットのおうち
    ※ 犬、猫、小動物、魚、鳥、爬虫類、その他まで、ペットの里親募集情報サイト。



    これはまさに言い得て妙だと思ったので転載します。

    ブログ『ミナミのライト らいと ライフ~light, right, life~』さんの記事「目の前から忽然と消えた?」



    「目の前から忽然と消えた?」


    ・・・・・先日のライブトークセッションの中で、アシュタールやさくやさんは支配者たちと

    同じ土俵に立たないでください、無関心でいればいいんです・・って言うけど

    でもそんなことをしていたら一方的にやられちゃうんじゃないですか?って言う

    話題が出ました。

    私もちょっとそれは思ってました。

    だって、疑うことを知らなかったアイヌやインディアンたちムーの波動を持つ人たちは

    侵入者たちを気持ちよく受け入れた挙句、自分たちの土地を追い出され

    結局最後はひどい目にあってる。

    だからこちらもやっぱりそれなりに対抗して戦わなければ一方的に

    やられちゃうんじゃないかって・・・


    それに対してさくやさんが教えてくれましたのでお伝えしますね^^



    「あのねぇ~~、いわゆる歴史に残っているインディアンたちの戦いは、

    戦った人たちの歴史だってこと。

    意味わからない?

    次元はたくさんあるってこと思い出して・・

    あなた達が共振していた3次元領域の歴史に残っている物語は、戦いにフォーカスした

    インディアンたちの物語。

    戦った=侵入者たちと同じ土俵に乗った。

    同じ波動領域を体験した・・そして、負けて追いやられてしまった。

    分かる?


    同じ土俵に乗ることを選択しなかったインディアンたちもいたの。

    その人たちは、侵入者と同じ波動領域にいないからその戦いは起きなかった。

    侵入者たちの現実にはその人たちはいなかったってこと。


    すっごく簡単に言えば 違う波動領域に逃げ込んだってことね。

    マヤの民族が突然いなくなったっていう物語も残っているでしょ?

    それも同じこと。

    波動領域を変えたの・・だから 3次元領域の人たちの目の前から忽然と消えた。

    これは、波動のことをよく知っているムー、縄文の子たちの子孫で知識を

    持っていたから出来たことなの。


    同じ波動領域じゃなければ 干渉し合えないってこと。

    特に 粗い波動からは精妙な波動には干渉できないの。

    3次元から5次元は見えないってことね。

    でも反対に5次元からは3次元は見える・・これがあなた達にとって問題なのよねぇ~~

    無邪気に何も疑問を持たずに見ちゃうから まだ自分は3次元領域にいると思って

    その波動領域に振り回されちゃうの。

    戦ったインディアンたちと同じことになっちゃうの。


    自分たちとは関係ない波動領域だとしっかりと認識できれば そこに振り回されることも

    無くなるんだけどねぇ~~。

    だから アシュタールも私も見なければいいって言ってるの。

    関心を持たなくていい・・そこにフォーカスしてエネルギーを流す必要はないって!

    関心を持たないことに罪悪感を感じるから・・って言うか罪悪感を感じるように

    持って行かれてるんだけどね。

    紛争地帯ではこんなにひどいことが起きています。

    その人たちに同情して手を差し伸べるのが、人としての優しさなんです。・・って

    ずっと教え込まれているから、自分だけ幸せになっちゃいけないな~~ンていう

    考えになって罪悪感に引っ張られて3次元領域に振り回されるようになる。

    そこを意図して狙われているってこと。

    同情は要らないの、だってそれはその人たちが自分で選んで創造している現実

    なんだから・・って言ったらまた さくやさんって冷たい!って言われるのかな?

    だって そうなんだもん! 波動ってそういうことなんだもん(笑)

    自分の思考で現実(ホログラム)を創造しているんだってば!


    話がずれちゃったからもとに戻すけど・・・

    アシュタールや私たち宇宙ファミリーは、あなた達に戦わないインディアンに

    なってちょうだいって言ってるの。

    わざわざ 重く粗い波動領域のごたごたに首を突っ込んでイヤな目にあってしまった

    戦ったインディアンになる必要はないって言ってるの。


    もうあなた達はその波動領域ではなく 愛と調和の波動領域に共振してるんだから。

    そこにいれば、戦いなどに巻き込まれることはないの。

    もしかしたら このまま黙っていたらインディアンのように滅ぼされてしまうんじゃ

    ないの?って思う不安、怖れ、心配は、本当にその現実を引き寄せるわよ。

    別の波動領域にいることを信じて、そして楽しいことにフォーカスしていれば、

    戦わなかったインディアンやマヤの人たちのようにその現実は関係なくなるから。


    3次元領域の戦いゾーンにいる人たちから 日本の人たちが忽然と目の前から

    消えた・・って話になったらいいわね。

    そうなっても 戦いゾーンの人たちから消えたという自覚のないあなたの

    現実は何もかわらないけどね(笑)


    あなたを心から愛してるわ~~」




    ありがとう さくやさん!

    私たちもさくやさんを心から愛してるよ~~~^0^






    私も愛と平和にフォーカスする戦わないインディアンになるぞい。ふむ。






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